霧ヶ峰(車山・八島ヶ原湿原周回)

霧ヶ峰(車山・八島ヶ原湿原周回) 2014/4/26 GW初日は穴場のビーナスラインへ

霧ヶ峰(車山)1,925m ゼブラ山・八島ヶ原湿原 累積高低差約400m

Kirigamine_20140426_102

適当な山屋にシフトしてから3年半が経過、以前は適当な街歩きハイカーを少々しておりました。当時の適当な街歩き仲間、M男会長のOozuma(ウーズマ)-Power-Spo倶楽部を今回も山に引き込んでみました。
昨年のGW穴場地域であった「美ヶ原」に味を占めていたので、同じくビーナスライン周辺の「霧ヶ峰」への周回ハイクを直前に適当に設定してみました。

当日は会長のM男が仕事の関係で夜中集合が困難となり、AM6時20分さいたま市周辺エリア集合となります。関越自動車道東松山IC~花園区間が渋滞、秩父方面が芝桜混雑?だったのか、その後は高速自動車道を快適に走行していきます。
 

富岡IC通過あたりで「富岡製糸場」が世界文化遺産登録を勧告されたとの話題になり、街歩き時代に立ち寄ったことのある富岡製糸場が、当時から世界文化遺産への申請をアピールしていたことを懐かしく思い出しながら佐久南ICで下車していきます。その後は142号⇒152号を経て車山肩Pに到達です。片道186㎞の走行でした。

既に遅刻ハイカーモードの我々でしたが、本日のコースは高低差の少ないのんびりハイク主体の為、のんびりゆっくりと周囲の景色を楽しみながら車山を目指して歩いていきます。私的には前回(1年10ヵ月前)車山訪問時、雨の中でムカツキながらピークハントしてきただけなので、晴天の穏かな山頂で1時間強も食事をしながら寛いでしまいました。

初っ端からのんびりし過ぎた為、南の耳、北の耳、とややペースを上げていきますが、次のポイント「ゼブラ山」があまりにも居心地が良かったので、僅かながら昼寝までしてしまいました。その後、八島ヶ原湿原もゆっくりと周回していきます。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発ランクアップのため、宜しくお願いします。

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

車山肩P(10:42)⇒車山(11:27-12:37)⇒車山乗越(12:57)⇒南の耳(13:37-13:41)⇒北の耳(13:52-13:55)⇒男女倉山【ゼブラ山】(14:15-14:29)⇒奥霧小屋(14:52)⇒鎌ヶ池(14:56-15:00)⇒八島ヶ池(15:27-15:35)⇒ヒュッテみさやま(15:58-16:05)⇒沢渡(16:21)⇒車山肩P(16:52)

※歩行距離:13.7㎞ 行程タイム:6h10m

(注):行程時間は個人のペースで歩いたり、自然観察をしている為、またその日の登山道のコンディション・適度な休憩・アクシデント・渋滞等発生により、あまり参考にはなりません。


Kirigamine_20140426_003

Kirigamine_20140426_008

本日はハイキング主体の山歩きにより、佐久市内を車でのんびり走行しながら満開の桜を見物していきます。白樺湖通過後、車山高原スキー場に立ち寄り、本日周回ハイクでピークハント予定の霧ヶ峰最高峰「車山」を視界に捉えていきます。


Kirigamine_20140426_017

Kirigamine_20140426_015_2

車山肩Pのチャプリン前に車を移動します。本日は会長M男が仕事で疲弊しているので、軽いのでお願い!ってことで、高低差の少ないハイキングをチョイスしました。車中爆睡だったけど、体調たいちょう~ぶぅ??と軽くジャブを咬ましてみます。


Kirigamine_20140426_018

Kirigamine_20140426_020

すると、いつもの如く適当に交わされ勝手に置いていかれます。まずは高低差100mもない深Q銘柄の最高峰を目指していきます。


Kirigamine_20140426_021

Kirigamine_20140426_022

車山肩には、ハイカーの安心できるバイオトイレが設置されています。M子に女子トイレを確認してもらいます。綺麗なトイレだねぇ~。


Kirigamine_20140426_027

Kirigamine_20140426_035

山頂の気象レーダー観測所が見えています。え、何処って?車中爆睡から「起床」した時に見たやろ・・・(汗)。ハイキング道には僅かながら残雪がありますので、滑り止めは不要だがスパッツは着用した方が望ましいであらう。


Kirigamine_20140426_037

上空は所々雲が混在したやや快晴有利な天候。本日の予報は全国的に、にわか雨が降るような状況じゃ~あないよ・・・と聞いていたので、自信漲る快晴確約ポーズを決め込んでメンバーを安心させていきます。え?ポージング画像デガくねぇ?ちょっと不安になってきたか、でもヤマレコのjijibabaさんが喜ぶんじゃねぇ?


Kirigamine_20140426_039

Kirigamine_20140426_042

快晴有利な天候ですが、遠方の展望は霞掛かっています。歩きながら適当に集合セルフを撮っていきます。


Kirigamine_20140426_045

Kirigamine_20140426_048

穏かなペースでピークに向かい、またまた適当に遊びながらアタック体制を整えていきます。


Kirigamine_20140426_055

Kirigamine_20140426_052

霧ヶ峰最高峰「車山」にアタック!山頂はハイカーとリフトで上ってくる観光客で賑わっています。割合は半々ぐらいかな。


Kirigamine_20140426_053

Kirigamine_20140426_058

八ヶ岳【天狗岳、硫黄岳、横岳、赤岳、阿弥陀岳、権現岳、編笠山】(左)、蓼科山、横岳、縞枯山、茶臼山方面(右)


Kirigamine_20140426_063

Kirigamine_20140426_066

下から見えていたのがこのシンボルの気象レーダーだね。え、気象レーダーの前でバックダブルバイやれって? っち、きしょう!!ギャラリーがいる場所でやらせんなって。 (汗)


Kirigamine_20140426_078

Kirigamine_20140426_080

M男が何やら岩に攀じ登って、トップからピークハントポーズかぁ!


Kirigamine_20140426_083

会長に負けてられねぇ~な。OhMyも車山でガッチリとピークハントポーズを決め込みます。やっぱ、画像デカくねぇ??jijibabaさんがハッスルポーズ?nadesikoさんもヒートアップポーズ?を決めてくれる!有り得ねェ~・・・・。今日は地鶏やないから無駄に走らなくて済むわ。前回来た時は雨の中、ムカツキながらピークハントしたなぁ~。ある意味リベンジだね。


Kirigamine_20140426_077

Kirigamine_20140426_085

とにかく八ヶ岳よりも良く目立っていた山が蓼科山です。この後、周回して歩くコースを一望してから、本日は遅刻ハイカーにより、いきなりランチ休憩に突入です。


Kirigamine_20140426_089

Kirigamine_20140426_091

本日も担いできたお得意のケトルとガスセットを使用して、蓼科山、八ヶ岳に向けて、カレーヌードルを美味しく頂きます!


Kirigamine_20140426_093

Kirigamine_20140426_094

風の当たらないベスポジで暫く休憩しながら景色を楽しみます。しかしながら、八ヶ岳上空には分厚い雲が多く、南ア、中央ア、北ア方面は全く視界が利いていません。


Kirigamine_20140426_099

Kirigamine_20140426_105

まだ30分ぐらいしか歩いていないのに、穏かな山頂で1時間以上の休憩をしてしまいました。車山神社を確認後、セルフで集合写真です。M男さんやっぱあの方だったんですねぇ~。


Kirigamine_20140426_111

Kirigamine_20140426_112

リフトを横目に鞍部まで下っていきます。ここは高原だから、進む道が見渡せて気持ちがいいですなぁ。


Kirigamine_20140426_114

Kirigamine_20140426_118

眼下に見えるハイキング道の交差点が車山乗越かな。気持ちよさそうに飛ぶパラグライダーを追いかけるように下ります。 


Kirigamine_20140426_120

Kirigamine_20140426_121

展望の良く利いている蓼科山、麓には子供たちが小さい頃良く遊びに連れて来ていた白樺湖。実際は隣接されているファミリーランドに連れてきていました。懐かしぃ・・・。


Kirigamine_20140426_123

Kirigamine_20140426_133

陽の当たりにくい場所には、まだ豊富に腐った残雪が残ります。残雪をクリアして車山乗越に到達です。


Kirigamine_20140426_136

豪快に聳える円錐形の蓼科山、本日はとにかく目立つ蓼科山に尽きますね。


Kirigamine_20140426_141

Kirigamine_20140426_142

これから向かう稜線を一望していきます。稜線歩きでは、常に右手側に蓼科山、八ヶ岳方面の展望が利いています。


Kirigamine_20140426_144

中央に八ヶ岳主峰の「赤岳」、右側に阿弥陀岳


Kirigamine_20140426_147

Kirigamine_20140426_154

標識に従って南の耳に向かいます。先程まで長時間寛いでいた車山のたおやかな山容に心癒されていきます。 


Kirigamine_20140426_157

Kirigamine_20140426_160

通過して来た道を振り返りながら歩いていきます。南の耳、北の耳の双耳峰が見えてきました。


Kirigamine_20140426_163

Kirigamine_20140426_166

エコーバレースキー場の上側を通過してから、南の耳に穏かに到達です。


Kirigamine_20140426_169

昨年もGW初日に歩いた「美ヶ原」


Kirigamine_20140426_178

Kirigamine_20140426_179

一旦下ってから北の耳に向かいます。この残雪にM子がビビル大木モードとなり、M男は必殺!殺戮の尻セード!?っていうか腐った雪だから汚くなるし、やる訳ねぇ~か・・・。


Kirigamine_20140426_184

Kirigamine_20140426_186

北の耳ピークに到達です。蓼科山をバックに北の耳山頂標識があります。え、ここで何かやれって?今日はリクエスト多過ぎねぇ??


Kirigamine_20140426_190

Kirigamine_20140426_192

正面に最終ポイントの八島ヶ原湿原を見ながら、かわいく北の耳ポォ~ズぅ!・・・え、全然かわいくねぇ~て?だからやりたないって言うたやろ・・・。(汗)


Kirigamine_20140426_194

Kirigamine_20140426_200

次のポイントはゼブラ山です。穏かに登り込みます。


Kirigamine_20140426_204

Kirigamine_20140426_205

ここが男女倉山(ゼブラ山)か?迷わずゼブラ山にアタック!!山頂は360度の大展望が広がっています。 


Kirigamine_20140426_207

Kirigamine_20140426_209

レーダードームの車山(左)、八島ヶ原湿原(右)


Kirigamine_20140426_211

Kirigamine_20140426_215

すると、ここでM男が意味不明なダンシングをスタートさせます。ゼブラダンス??ですか。 意味不明なダンスに対抗して、M子がバックゼブラポーズ!!を決め込んで、M男をぶっ倒します。


Kirigamine_20140426_219

Kirigamine_20140426_226

あれ?皆さん今から昼寝ですか?・・・気持ちの良すぎる山頂なので、ちょっいと御一緒に仮眠させてもらうわ。ZZZZzzzzzzz・・・・・・・・・・


Kirigamine_20140426_227

Kirigamine_20140426_231

真上の上空の景色、適度な雲があった方がまぶしくなくて丁度よかった。ZZZZZzzzzz・・・・・。ハッと目覚めたら、まだ明るかった。(ホッ!)


Kirigamine_20140426_233

Kirigamine_20140426_243

八島湿原に向けて標高を下げていきます。主役がスギからヒノキに変わり、先日奥武蔵で苦しめられたので、なんとな~く、アントキノヒノキポーズでトイレタイムに入ります。


Kirigamine_20140426_242

Kirigamine_20140426_247

公衆トイレに立ち寄り、余計な水分を絞り出していきます。その後、鹿避けネットを開閉して次のステージに向かいます。


Kirigamine_20140426_252

Kirigamine_20140426_255

奥霧小屋を通過して、いよいよ八島ヶ原湿原に木道から潜入していきます。


Kirigamine_20140426_266

Kirigamine_20140426_267

広大な湿原に心が癒されます。遠方にレーダードームも見えています。


Kirigamine_20140426_269

Kirigamine_20140426_260

湿原、湿原・・・失言?を見ながら、適当に木道で集合撮影をしていきます。


Kirigamine_20140426_272

Kirigamine_20140426_275

分岐から八島ヶ池方面へ向かいます。ここで、お腹が空いたらスニッカ~ズ!!でエネルギーチャジです。


Kirigamine_20140426_278

Kirigamine_20140426_277

八島ヶ原湿原で究極にくだらないポージング、野暮な失言はダメ駄目ポーズを教え込み、バカな二人がまぢめに学習しちゃいます。(笑)


Kirigamine_20140426_280

三人揃ってバカなオレシリーズでもやりてぇ~のかぁ!


Kirigamine_20140426_289

Kirigamine_20140426_286

八島ヶ池に移動してみると、八つ島があるから八島ヶ池??確認の為、三人で島を一生懸命数えてみます。何となぁ~く、主要な島を数えると八つのようです。


Kirigamine_20140426_294

Kirigamine_20140426_298

横から見た八島ヶ池(左)。池好きのM男が近づこうとしたので、「いけません!」と制止します。(冷汗)、広大な湿原は、ほとんど貸切状態でした。


Kirigamine_20140426_304

Kirigamine_20140426_307

本日、今シーズンオープンのヒュッテみさやまに立ち寄り、スタッフの若い御兄さんと少々会話をしていきます。形態は素泊まりタイプで4000千円~だそうで、ここでゆっくり泊まって高原を楽しむのもいいかもねぇ。小休止後、分岐から起点の車山肩に向かいます。


Kirigamine_20140426_311

Kirigamine_20140426_315

沢渡を通過後、登り込みながら蓼科山とレーダードームを視界に捉えます。


Kirigamine_20140426_317

Kirigamine_20140426_320

終始、穏かな行程もそろそろ終了が近づいてきました。車山を眺めて周回で歩き始めた起点に戻ります。


Kirigamine_20140426_324

Kirigamine_20140426_325

車山肩駐車場に無事に帰着です。同行者たちはチャプリンでソフトクリームを味わっていきました。


Kirigamine_20140426_328

Kirigamine_20140426_329

約10㎞白樺湖方面に移動して、「すずらんの湯」で気持ちの良い疲労感をゆっくりと癒していきます。夕刻の白樺湖を眺めながらお疲れ様でした。


■天候:晴れ時々曇り

■出会った人:40人ぐらい(周回コースでは12人ぐらい、他車山山頂)

■タイム:10:42~16:52【6時間10分、休憩等含】 

■形態:同行者2名(Oozuma-Power-Spo倶楽部 M男・M子)

■水分:2.2L(ペットボトル500ml:2本 550ml:2本) 

■山域:霧ヶ峰

■深Q百名山:第20座目で登頂済【通算3回目】 

■出発地点より駐車場までの片道距離:186Km 

■登頂日:2014年4月26日(土)

■その他:  

GW初日は冬期閉鎖中だったビーナスラインの開通直後、昨年の経験からこの山域は穴場と判断しておりました。行程終了後は、温泉に立ち寄り余裕の日帰り山行で帰宅することができました。
なんと!帰りの高速道がガラガラ、適当なハイスピードで走行してきたら予定時刻よりも早く帰着しました。帰りの高速自動車道(上り)はガラガラといった状況も同じく昨年から学んだことでした。

道中、オヤジギャグ増えて来てねぇ?とメンバーからウザがられます。最近オヤジ化が加速してきちゃってさぁ~。ちょっと疲弊させる要因となってしまったかもしれません。(笑)

年々、山行回数を増やしてきたOozuma-Power-Spo倶楽部では、今年は中央アルプスの御嶽山、木曽駒ケ岳、ちょっと遠いけど白山(行けるかかなり微妙)、それと昨年計画して実行できなかった会津駒ケ岳等々・・案件が色々と浮上してきております。やっぱ、遠方の山域は複数行の方が交通費割勘できるから、懐の負荷が軽減できるので助かりますわな。
さて、今後どんな展開になるのであらうか。Oozuma-Power-Spo倶楽部の山行を楽しみにしております。

ホームに戻る 

その他のカテゴリー

2011年山行の軌跡 | 2012年山行の軌跡 | 2012年拷問登山ランキング | 2013年上半期山行の軌跡 | 2013年山行の軌跡 | 2013年度拷問登山ランキング | ポンポン山/二ノ宮山 | 三頭山(奥多摩三山) | 両神山(八丁峠コース) | 両神山(日向大谷口コース) | 丸山 | 丹沢山/蛭ヶ岳(塩水橋) | 丹沢山(塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳) | 乾徳山 | 二子山/焼山/武川岳/伊豆ヶ岳 | 二子山/焼山/武川岳/大持山/小持山/武甲山 | 二子山(小鹿野町) | 二子山(横瀬町) | 仙丈ヶ岳【南アルプス】 | 伊豆ヶ岳 | 伊豆ヶ岳~子ノ権現(Photo) | 八ヶ岳(赤岳) | 北岳【南アルプス】 | 吾妻山【西吾妻山】(グランデコ) | 吾妻山(桐生市) | 吾妻山~鳴神山(桐生アルプス) | 唐松岳(北アルプス) | 四阿屋山 | 四阿山/根子岳 | 国師ヶ岳/北奥千丈岳 | 城峯山 | 大小山~大坊山馬蹄形縦走 | 大岳山/御岳山 | 大持山/小持山/武甲山 | 大菩薩嶺 | 大霧山 | 天城山 | 天狗岳(北八ヶ岳) | 奥多摩 むかし道 | 奥多摩三山縦走【三頭山/御前山/大岳山】 | 奥武蔵馬蹄形縦走 | 奥武蔵馬蹄形縦走High Version(二子山/焼山/武川岳/伊豆ヶ岳/正丸山/丸山) | 妙義山(白雲山) | 妙義山(金洞山) | 妙高山(笹ヶ峰登山口) | 子ノ権現/高畑山/古御岳/伊豆ヶ岳/武川岳/大持山/小持山/武甲山 | 子ノ権現~伊豆ヶ岳 | 安達太良山 | 宝登山 | 山行予告編 | 川苔山・本仁田山 | 巻機山 | 常念岳~蝶ヶ岳(北アルプス) | 平ヶ岳 | 平標山/仙ノ倉山 | 御前山 | 御岳山/大岳山/鋸山 | 戸倉三山【臼杵山/市道山/刈寄山】 | 日光白根山 | 日和田山 | 日和田山・物見山 | 日和田山~スカリ山~ユガテ | 日和田山~スカリ山~越上山~顔振峠 | 日和田山~スカリ山~顔振峠 | 日和田山~スカリ山~顔振峠~関八州見晴台~刈場坂峠~丸山 | 明らかな番外編 | 月居山 | 月山 | 棒ノ折山 | 武尊山 | 武甲山/大持山/小持山縦走 | 比企三山馬蹄形縦走 | 比企三山馬蹄形縦走【反時計廻りVersion】 | 比企三山馬蹄形縦走【時計廻りVersion】 | 水沢山(榛名山系) | 浅間山 | 火打山 | 熊倉山 | 燧岳(大清水) | 瑞牆山 | 甲斐駒ケ岳(黒戸尾根) | 甲武信ヶ岳 | 甲武信ヶ岳/破風山/雁坂嶺 | 甲武信岳/三宝山【奥秩父】 | 男体山 | 番外編「堂平山」 | 登山前に発生したハプニング | 登山纏め | 白毛門/笠ヶ岳/朝日岳 | 白馬三山【北アルプス】 | 皇海山/庚申山/鋸山 | 破風山(皆野町) | 碓氷峠(横川駅⇒軽井沢駅) | 磐梯山(八方台登山口) | 私的な日本百名山 | 秩父御岳山 | 笠山・堂平山 | 筑波山 | 筑波山 番外編 | 簑山(美の山) | 編笠山/権現岳(八ヶ岳) | 美ヶ原 | 至仏山(尾瀬) | 般若山・釜ノ沢五峰(秩父) | 苗場山 | 茂倉岳/武能岳/蓬峠(谷川連峰) | 茅ヶ岳/金ヶ岳 | 草津白根山 | 荒船山 | 蓼科山(大河原峠登山口) | 蕨山・有間山 | 蛭ヶ岳(青根ピストン) | 街歩き | 表妙義山縦走【白雲山~金洞山】 | 裏妙義 | 観音山(秩父) | 谷川岳(巖剛新道) | 谷川岳(西黒尾根⇒天神尾根) | 谷川岳(西黒尾根) | 谷川連峰主脈縦走【西黒尾根⇒平標山】 | 谷川連峰半馬蹄形縦走 | 谷川連峰馬蹄形縦走【反時計廻りVersion】 | 谷川連峰馬蹄形縦走【時計廻りVersion】 | 赤城山縦走(駒ケ岳/黒檜山/鈴ヶ岳/地蔵岳/長七郎山) | 赤城山(地蔵岳) | 赤城山(長七郎山) | 赤城山(黒檜山) | 赤城山(黒檜山~駒ケ岳) | 越後(魚沼)駒ケ岳 | 適当なお知らせ | 那須岳(茶臼岳/朝日岳/三本槍岳) | 金峰山 | 金峰山/国師ヶ岳/北奥千丈岳 | 鐘撞堂山 | 陣見山 | 陣見山/雨乞山/不動山/宝登山 | 雁坂峠~水晶山~古礼山~燕山~雁峠~笠取山(奥秩父) | 雁坂嶺/雁坂峠 | 雲取山(三峰コース) | 雲取山(鴨沢コース) | 雲取山/七ツ石山 | 雲取山(積雪期三峰ルート) | 震災 | 霧ヶ峰(車山・八島ヶ原湿原周回) | 霧ヶ峰(車山) | 駅からハイキング | 高妻山 | 高尾山 | 高尾山~城山~景信山(奥高尾縦走ピストン) | 高尾山~城山~景信山~陣馬山(奥高尾縦走ピストン) | 高尾山~景信山~陣馬山(奥高尾縦走) | 高崎自然歩道 | 高水三山 | 鳳凰三山 | 鳳凰三山【青木鉱泉】 | 鷹ノ巣山(峰谷登山口) | 鹿島槍ヶ岳(柏原新道ピストン) | 鼻曲山

2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

山仲間

  • ゆうやけハイカー by ゆうやけsan 
    四季を通して、日帰り山歩きと山麓付近の温泉を堪能しております。単独行動が多く、その想いを小さな ストーリーにして登る日があります。 腰痛(ヘルニア)とお付き合いしながら、日常生活と違った大自然 を相手に、移り変わる景色や花々や木々を見ながら野山を満喫し、日頃の疲れを癒している日もあれば、 時に挑戦的な登り方をしてストレスを発散している日の私もいます。・・・何れにせよ、山からの帰着後は 充実感がいっぱいです。
  • ちょっとずつ登って行こう~ by まるこsan 
    自分のレベルにあった山からちょっとずつ・・・この夏は、北アルプス、南アルプスに行きましたぁ。 山頂でのビール(最近はノンアルコールビール)が楽しみ♪ ずっこけ山女子の登山日記。
  • 雪椿日月抄 by yukitsubaki san 
    登りたい山が山ほど?!ヨッシャー・ガンバ☆ ◆2007年4月7日 初めてブログをUPしました。 ◆いい汗を流して山登り、キューッと絞れたナイスバディーにニンマリ!! 黒く日焼けしたフェイスに、女心も複雑。純白の雪山にココロを奪われ!新緑に被われた山にココロをときめかせ!登りたい山は海外にココロを、ら・びゅ~ん!
  • AAマダム
    ウエストを保つためと称して登山(なかなか保てませんが・・・) 軟弱登山が大好きで、時々ハード。 冬は南国、夏はアルプスをポレポレ歩き、時々世界に飛び出して、山や街を徘徊? 最近、考古学にはまっています。
  • しあわせのハイキング道 by たねsan
    皆様のシアワセな笑顔がなによりの養分です。どうかこの種が大きく育つようあたたかいコメントをお願いします。皆様の笑顔のためにがんばって更新していきます!(〃⌒∇⌒)ゞ♪
  • ひまじんsan
    群馬県高崎市の郊外で暮らしている団塊世代のひまじんです。 2010年初夏、40年あまりのサラリーマン生活を卒業し、フリーになった時間を有効に活かすため、体力のあるうちに出来るだけ多くの山を歩きたいと思っています。 山歩き6年目突入のひまじんさんの丁寧で参考になるレポをご覧ください。
  • 季節を感じて♪ by でんsan
    谷川連峰馬蹄形縦走挑戦時に出会った同士のサイトです。 ~紹介文~ 群馬の山のないところに住んでいます(^^​) ​山と温泉、おいしいものが好き♪
  • のほほん山歩き by rin san
    のんびりと群馬県の山を歩いています~ ソロで歩いても、みんなと歩いても、山歩きって楽しい♪♪♪ 目指せ!!カッコイイ山マダム(^O^)/
無料ブログはココログ