丹沢山/蛭ヶ岳(塩水橋)

丹沢山/蛭ヶ岳縦走 2013/1/13 階段王国で脚力強化!

丹沢山1,567m/蛭ヶ岳1,673m 単純高低差1,223m

Tanzawahirugatake_20130113_276
年末年始の休みボケが抜けないまま過酷な6連チャンの激務に突入し、何とか激務を一段落させてから気持ちを登山体制にシフトしていきます。

当初は、「稲荷山~陣馬山」ピストンを念頭に登山計画を練っておりました。しかし、前日に急遽気持ちの変化が起こり、丹沢に行ってみたくなりました。2回目となる丹沢山塊では、前回バカ尾根を利用する為、大倉からスタートしましたが、もっと近い場所に登山口はないかと探していたところ、大倉よりも往復で60キロも短縮可能な塩水橋があることを知ります。そして、塩水橋を起点に丹沢攻めを計画していきます。

アタック当日は、塩水橋から静かなスタートを切って、黙々と登り込んでいきます。丹沢山に到達した時、なんと!目の前に絶景の富士山が雄大な裾野を広げて聳え立っています。この絶景を見ちゃったら、蛭ヶ岳に行くしかないっしょ!ということで、気合いを入れ込んで縦走ピストンをしていきます。

2度目となる丹沢山塊では、改めて階段の多さに驚愕していきます。そこはまさに拷問的階段王国の支配下によって、丹沢を愛する多くのハイカーの脚力を自然と増強させていることを思い知らされることになります。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発ランクアップのため、宜しくお願いします。

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

(ルート):塩水橋(7:00)⇒塩水林道⇒ワサビ沢出合(8:03)⇒堂平⇒天王寺尾根分岐点(8:48)⇒丹沢山(9:25-9:35)⇒不動ノ峰(10:10)⇒棚沢ノ頭(10:19)⇒鬼ヶ岩ノ頭(10:32)⇒蛭ヶ岳(10:58-11:50)⇒丹沢山【ピストン】(12:55-13:08)⇒天王寺尾根⇒本谷橋(14:44)⇒塩水橋(15:04) 

歩行距離21.2km

※2013年1月13日時点の蛭ヶ岳山頂~丹沢山頂間に積雪はありませんでした。凍結は一部で確認できただけで、深刻な凍結状態の箇所は見当たらず。しかし翌日の1月14日、首都圏を中心に15年ぶりの大雪となりました。


Takamizusanzan_20121231_003

Takamizusanzan_20121231_006

前日に急遽、丹沢山塊への縦走に登山計画を変更し、同時に標高1,500m以上になりますので念のためアイゼンを準備していきます。年末にモンベルで6本爪(5,700円)、8本爪軽アイゼン(2,000円)を新調していましたので、8本爪をザックに投入していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_002

Tanzawahirugatake_20130113_005

当日はAM4時20分に自宅を出発して、圏央道坂戸IC⇒狭山PA⇒相模湖東IC下車⇒一般道を走ります。

宮ヶ瀬湖の虹の架け橋を通過中、「ゆうやけハイカー 」のページでこの橋が心霊スポットだという紹介を思い出します。カメラでバシバシ撮影をしていたら、何だか急に怖くなってきました。とたんにアクセルを全快にし、鈴木亜久里張りのハンドル捌きで一気に難を逃れます・・・・。っていうか、何にも追ってきていませんでしたが。


Tanzawahirugatake_20130113_007

Tanzawahirugatake_20130113_010

2時間ぐらいで塩水橋に到着し、まだ暗かったのでゆっくり準備をしていきます。駐車スペースは、赤いポールの内側に縦列する形で停めていきます。全部で10台程度しか停められないので利用されるハイカーは早めの到着が必要です。


Tanzawahirugatake_20130113_014

Tanzawahirugatake_20130113_022

少し舗装道路を歩いていくと、天王寺峠との分岐に出ます。丹沢山までの距離が短いのが天王寺尾根ですが、登り込みの連続らしいので、敢えて車道で少し楽ができる塩水林道を歩いていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_025

Tanzawahirugatake_20130113_030

暫く舗装道路を歩いていると、工事中の箇所がありました。工事は別に珍しい訳でもないのですが、この巨大クレーンをどうやってこの場に置いたのか不思議です。難易度がかなり高い場所に置いてあります。


Tanzawahirugatake_20130113_031

Tanzawahirugatake_20130113_032

やがて、舗装道路から山道でショートカットできる分岐が現れます。そこには、ワサビ出合の文字だけが黒マジックで記してあります。


Tanzawahirugatake_20130113_034

Tanzawahirugatake_20130113_035

ガタガタの中途半端な舗装路から赤いテープを辿り、山道に入っていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_041

Tanzawahirugatake_20130113_043

一気に登り込んでショートカット道を登り上げて行きます。ショートカット道でオジサンハイカーを1名遠慮なく追い越していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_051

Tanzawahirugatake_20130113_052

舗装道路を横断した側に登山道入口があります。丹沢山まで1時間20分の表示あり。


Tanzawahirugatake_20130113_054

Tanzawahirugatake_20130113_055

堂平のブナ林を爽快に登り込んでいきます。早速、階段王国のウォーミングアップを穏かに消化していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_064

Tanzawahirugatake_20130113_068

高度を稼ぎながら徐々に、丹沢山との距離を詰めていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_071

Tanzawahirugatake_20130113_073

丹沢三峰の稜線を伺いながら、今回初投入したチョコベビーを補給していきます。数日前コタ隊長が食していたのを見て、携帯性の良さから登山で使えると思い持参してきました。


Tanzawahirugatake_20130113_075

Tanzawahirugatake_20130113_081

クレイジーな階段登りを味わって、天王寺尾根との分岐に出ます。ここより、丹沢山経由で蛭ヶ岳まではピストンとなります。


Tanzawahirugatake_20130113_088

Tanzawahirugatake_20130113_090_2

一旦、穏かな登山道に入り歩いていくと、名物の拷問階段が現れます。


Tanzawahirugatake_20130113_093

Tanzawahirugatake_20130113_094

階段消化後、ファイト1発の鎖場登攀で高度を更に稼ぎます。


Tanzawahirugatake_20130113_098

Tanzawahirugatake_20130113_103_2

鎖場を登り上げると、大山そして13か月ぶりに見た海が見えます。海なし県に住んでいると海が珍しく、暫し感動に浸ります。因みに米国では、海の無い州をLand Lock(ランドロック)と聞いたことがあります。


Tanzawahirugatake_20130113_112

Tanzawahirugatake_20130113_120

少し凍結した箇所を通過して、拷問階段を1歩1歩丁寧に登り込んでいきます。


Tanzawahirugatake_20130113_121

すると、前方に野生動物の気配を感じます。鹿が3頭ほどガサガサ動き回っていましたが、当方の気配を感じ逃げていきました。


Tanzawahirugatake_20130113_126

Tanzawahirugatake_20130113_135

そして一気に丹沢直下の木道を登り上げて、アタック体制に入ります。


Tanzawahirugatake_20130113_141

まずは丹沢山登頂成功です。快晴の登山日和の中、山頂標識の奥に富士山がくっきりと雄大に裾野を広げて聳え立っています。


Tanzawahirugatake_20130113_151

Tanzawahirugatake_20130113_143

富士山と南アルプスの眺望が良く利いています。


Tanzawahirugatake_20130113_156

Tanzawahirugatake_20130113_157

みやま山荘脇のベンチで小休止をしていきます。登り込みで汗を掻いて濡れたシャツを着替えていきます。本日はなぜか真冬にしては暑いです。


Tanzawahirugatake_20130113_137

Tanzawahirugatake_20130113_163_2

小休止後、蛭ヶ岳(3.4㎞)までの過酷なアップダウンのある稜線を一望していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_162

以前、お世話になったことのある「蛭ヶ岳山荘」も確認できます。


Tanzawahirugatake_20130113_169

Tanzawahirugatake_20130113_171

まずは第一の鞍部まで、階段下りから入ります。陽の当たらない箇所は、一部凍結しています。私的には身内から心が凍結していると思われ、別名「凍結の帝王」とも呼ばれています。従って、足元にある凍結とバッティングは良くないので、敢えてこの凍結を心に溶け込ませながら、融合的に下っていきます。すると腰が引けない体制となりますので、下るフォームに安定感が出てきます。


Tanzawahirugatake_20130113_175

Tanzawahirugatake_20130113_174

凍結を吸収しながら真下に見えるハイカーの位置まで、結構な標高を下げて行きます。


Tanzawahirugatake_20130113_185

Tanzawahirugatake_20130113_179

丹沢~塔ノ岳間の稜線、塔ノ岳にズーム


Tanzawahirugatake_20130113_177

Tanzawahirugatake_20130113_186

見晴らしの利く、気持ちの良い登山道を味わいながら進んでいきます。


Tanzawahirugatake_20130113_188

Tanzawahirugatake_20130113_191

途中休憩ベンチの設置場所より、塔ノ岳山頂に見えるハイカーたちと尊仏山荘を捉えていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_195

Tanzawahirugatake_20130113_197

やがて不動ノ峰に到達です。


Tanzawahirugatake_20130113_199

Tanzawahirugatake_20130113_210

再び、雄大な富士をしっかりと眺めていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_200

Tanzawahirugatake_20130113_201

近づいてきた蛭ヶ岳、山頂に見える蛭ヶ岳山荘


Tanzawahirugatake_20130113_205

Tanzawahirugatake_20130113_208

左側、悪沢岳・赤石岳?右側、甲斐駒ヶ岳・鳳凰三山


Tanzawahirugatake_20130113_213

Tanzawahirugatake_20130113_214

階段を下りながら、過激な登り返しが目前に確認できます。


Tanzawahirugatake_20130113_221

Tanzawahirugatake_20130113_222

丹沢山~蛭ヶ岳中間地点の「棚沢の頭」を通過していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_227

Tanzawahirugatake_20130113_228

絶景の富士、そして八ヶ岳


Tanzawahirugatake_20130113_235

Tanzawahirugatake_20130113_240

鬼ヶ岩ノ頭に到達です。見下げると結構な岩場下りに感じますので、チャッチャカは止めて慎重に下ります。


Tanzawahirugatake_20130113_249

Tanzawahirugatake_20130113_252

難所を越えて、階段下り&岩場下りを丁寧に消化していきます。


Tanzawahirugatake_20130113_253

Tanzawahirugatake_20130113_256

蛭ヶ岳まであとひと登りです。アタック体制を整えていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_257

Tanzawahirugatake_20130113_259

蛭ヶ岳山荘を視界に捉え、最終階段で踏ん張りながら、背後より迫ってくる健脚ハイカーを何とか振り切ります。


Tanzawahirugatake_20130113_264

Tanzawahirugatake_20130113_265

山荘前で振り返ると、眼下に宮ヶ瀬湖が確認できます。


Tanzawahirugatake_20130113_263

Tanzawahirugatake_20130113_272

以前、お世話になった蛭ヶ岳山荘です。1年ちょっと前のことですが、懐かしく感じます。


Tanzawahirugatake_20130113_273

Tanzawahirugatake_20130113_283

塩水橋から休憩含め、約4時間で蛭ヶ岳に登頂です。丹沢~蛭ヶ岳間の稜線を改めて振り返ります。


Tanzawahirugatake_20130113_298

目の前には富士山が聳え立ちます。


Tanzawahirugatake_20130113_285

Tanzawahirugatake_20130113_286

そして雄大な富士山を眺めながら、カップヌードルを美味しく頂きます。


Tanzawahirugatake_20130113_291

甲斐駒ケ岳


Tanzawahirugatake_20130113_292

北岳


Tanzawahirugatake_20130113_290

Tanzawahirugatake_20130113_303

南アルプスを一望、愛鷹連峰


Tanzawahirugatake_20130113_309

Tanzawahirugatake_20130113_310_2

塔ノ岳及び周辺の稜線


Tanzawahirugatake_20130113_318

Tanzawahirugatake_20130113_320

山頂標識でファミリーハイカーと撮り合った後、蛭ヶ岳山荘でオイルの補給作業をしていた管理人と暫し話込みます。一昨年お世話になった話をし、その時キャパ60人に対して55人でしたよ、と話したらそれは多いですねと言われました。昨日の12日は宿泊者17人だったそうで、本日は明日の雨予報でキャンセル続出だそうです。どうりで天気の割に擦れ違うハイカーが少ないわけです。当然のことでしょうが、1月~3月は空いていて穴場だそうで、GW近辺まで空いているとの情報を聞きます。また機会があれば宜しくお願いしますと伝えてから下山に入ります。


Tanzawahirugatake_20130113_327

Tanzawahirugatake_20130113_330_2

まずは、丹沢に向けてチャッチャカ下ります。鬼ヶ岩ノ頭に立ち向かいます。


Tanzawahirugatake_20130113_333

Tanzawahirugatake_20130113_334

鎖場登攀掴みポーズを決め込んで、一気に乗り越えていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_344

Tanzawahirugatake_20130113_345

そして拷問階段の登り返しに耐え抜きます。


Tanzawahirugatake_20130113_363

Tanzawahirugatake_20130113_366

一難去って、更に豪快な登り返しです。


Tanzawahirugatake_20130113_368

Tanzawahirugatake_20130113_371

階段で健脚ハイカーに抜かれ、丹沢山頂に到達です。


Tanzawahirugatake_20130113_375

Tanzawahirugatake_20130113_377

丹沢山頂から本日最後の富士山を眺めていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_374

Tanzawahirugatake_20130113_382

みやま山荘トイレ前のベンチで小休止して、起点の塩水橋に戻ります。


Tanzawahirugatake_20130113_385

Tanzawahirugatake_20130113_387

スーパーチャッチャカで快適に階段を下っていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_390

Tanzawahirugatake_20130113_393

鎖場を下って、天王寺峠分岐点に出ます。


Tanzawahirugatake_20130113_402

Tanzawahirugatake_20130113_400

下山途中、目の前に見えた「大山」


Tanzawahirugatake_20130113_397

Tanzawahirugatake_20130113_404

チャッチャカ樹林帯を下っていきます。道標もしっかりと整備されています。


Tanzawahirugatake_20130113_410

Tanzawahirugatake_20130113_411

とにかく下りの王者になるくらい下り捲ります。途中鹿避けネットの枠を潜っていきます。


Tanzawahirugatake_20130113_414

Tanzawahirugatake_20130113_415

やがて、本谷林道出合に近づきます。


Tanzawahirugatake_20130113_420

Tanzawahirugatake_20130113_425

本谷林道出合に出て、舗装道路歩きに変わります。


Tanzawahirugatake_20130113_430

Tanzawahirugatake_20130113_432

暫く舗装道路を歩き切ると、起点の塩水橋に15時に帰着します。約8時間の登山行程でした。


Tanzawahirugatake_20130113_436

Tanzawahirugatake_20130113_437

その後、約25㎞先にある「藤野やまなみ温泉 」に向かいます。丹沢で受けた拷問階段による大腿筋断裂寸前の両脚を徹底的に揉み解しながら癒していきます。


■天候:終始快晴 

■出会った人:40人ぐらい

■タイム:7:00~15:04【休憩含】

■形態:単独行

■水分:2.0L(ペットボトル500ml:4本)

■山域:丹沢山塊

■深Q百名山:第19座目で登頂済

■出発地点より登山口までの片道距離:94Km

■その他: 

★塩水橋から入る登山道は休日でも静かなルートで、丹沢山に出ると塔ノ岳から登ってきたハイカーと合流し、多少賑やかになっていきます。更に蛭ヶ岳に至るルートは日帰りではハードコースとなる為、塔ノ岳組は引き返すハイカーが多いようです。丹沢~蛭ヶ岳間の稜線は快晴であれば絶景の連続を味わいながら、絶好のアップダウンに苦しめられていきます。

★丹沢は流石、階段王国です。裏返せば、それだけ整備が行き届いているということです。山小屋の豊富な数といい、道標の整備、入山するハイカーの多さなど大変人気のある山域だということが伺えます。次回、訪問する機会があれば、バカ尾根からの蛭ヶ岳ピストンでしょうか。厳しいダラうな。

ホームに戻る 

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

その他のカテゴリー

2011年山行の軌跡 2012年山行の軌跡 2012年拷問登山ランキング 2013年上半期山行の軌跡 2013年山行の軌跡 2013年度拷問登山ランキング 2014年山行の軌跡 ポンポン山/二ノ宮山 三頭山(奥多摩三山) 両神山(八丁峠コース) 両神山(日向大谷口コース) 丸山 丹沢山/蛭ヶ岳(塩水橋) 丹沢山(塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳) 乾徳山 二子山/焼山/武川岳/伊豆ヶ岳 二子山/焼山/武川岳/大持山/小持山/武甲山 二子山(小鹿野町) 二子山(横瀬町) 仙丈ヶ岳【南アルプス】 伊豆ヶ岳 伊豆ヶ岳~子ノ権現(Photo) 八ヶ岳(赤岳) 剱岳【早月尾根】 北岳【南アルプス】 吾妻山【西吾妻山】(グランデコ) 吾妻山(桐生市) 吾妻山~鳴神山(桐生アルプス) 唐松岳(北アルプス) 四阿屋山 四阿山/根子岳 国師ヶ岳/北奥千丈岳 城峯山 大小山~大坊山馬蹄形縦走 大岳山/御岳山 大持山/小持山/武甲山 大菩薩嶺 大霧山 天城山 天狗岳(北八ヶ岳) 奥多摩 むかし道 奥多摩三山縦走【三頭山/御前山/大岳山】 奥武蔵馬蹄形縦走 奥武蔵馬蹄形縦走High Version(二子山/焼山/武川岳/伊豆ヶ岳/正丸山/丸山) 妙義山(白雲山) 妙義山(金洞山) 妙高山(笹ヶ峰登山口) 子ノ権現/高畑山/古御岳/伊豆ヶ岳/武川岳/大持山/小持山/武甲山 子ノ権現~伊豆ヶ岳 安達太良山 宝登山 山行予告編 川苔山・本仁田山 巻機山 常念岳~蝶ヶ岳(北アルプス) 平ヶ岳 平標山/仙ノ倉山 御前山 御岳山/大岳山/鋸山 戸倉三山【臼杵山/市道山/刈寄山】 日光白根山 日和田山 日和田山・物見山 日和田山~スカリ山~ユガテ 日和田山~スカリ山~越上山~顔振峠 日和田山~スカリ山~顔振峠 日和田山~スカリ山~顔振峠~関八州見晴台~刈場坂峠~丸山 明らかな番外編 月居山 月山 棒ノ折山 武尊山 武甲山/大持山/小持山縦走 比企三山馬蹄形縦走 比企三山馬蹄形縦走【反時計廻りVersion】 比企三山馬蹄形縦走【時計廻りVersion】 水沢山(榛名山系) 浅間山 火打山 熊倉山 燧岳(大清水) 瑞牆山 甲斐駒ケ岳(黒戸尾根) 甲武信ヶ岳 甲武信ヶ岳/破風山/雁坂嶺 甲武信岳/三宝山【奥秩父】 男体山 番外編「堂平山」 登山前に発生したハプニング 登山纏め 白毛門/笠ヶ岳/朝日岳 白馬三山【北アルプス】 皇海山/庚申山/鋸山 破風山(皆野町) 碓氷峠(横川駅⇒軽井沢駅) 磐梯山(八方台登山口) 私的な日本百名山 秩父御岳山 笠山・堂平山 筑波山 筑波山 番外編 箱根駒ケ岳 簑山(美の山) 編笠山/権現岳(八ヶ岳) 美ヶ原 至仏山(尾瀬) 般若山・釜ノ沢五峰(秩父) 苗場山 茂倉岳/武能岳/蓬峠(谷川連峰) 茅ヶ岳/金ヶ岳 草津白根山 荒船山 蓼科山(大河原峠登山口) 蕨山・有間山 蛭ヶ岳(青根ピストン) 街歩き 表妙義山縦走【白雲山~金洞山】 裏妙義 観音山(秩父) 谷川岳(巖剛新道) 谷川岳(西黒尾根⇒天神尾根) 谷川岳(西黒尾根) 谷川連峰主脈縦走【西黒尾根⇒平標山】 谷川連峰半馬蹄形縦走 谷川連峰馬蹄形縦走【反時計廻りVersion】 谷川連峰馬蹄形縦走【時計廻りVersion】 赤城山縦走(駒ケ岳/黒檜山/鈴ヶ岳/地蔵岳/長七郎山) 赤城山(地蔵岳) 赤城山(長七郎山) 赤城山(黒檜山) 赤城山(黒檜山~駒ケ岳) 越後(魚沼)駒ケ岳 適当なお知らせ 那須岳(茶臼岳/朝日岳/三本槍岳) 金峰山 金峰山/国師ヶ岳/北奥千丈岳 鐘撞堂山 陣見山 陣見山/雨乞山/不動山/宝登山 雁坂峠~水晶山~古礼山~燕山~雁峠~笠取山(奥秩父) 雁坂嶺/雁坂峠 雲取山(三峰コース) 雲取山(鴨沢コース) 雲取山/七ツ石山 雲取山(積雪期三峰ルート) 震災 霧ヶ峰(車山・八島ヶ原湿原周回) 霧ヶ峰(車山) 駅からハイキング 高妻山 高尾山 高尾山~城山~景信山(奥高尾縦走ピストン) 高尾山~城山~景信山~陣馬山(奥高尾縦走ピストン) 高尾山~景信山~陣馬山(奥高尾縦走) 高崎自然歩道 高水三山 鳳凰三山 鳳凰三山【青木鉱泉】 鷹ノ巣山(峰谷登山口) 鹿島槍ヶ岳(柏原新道ピストン) 鼻曲山

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリー

山仲間

  • ゆうやけハイカー by ゆうやけsan 
    四季を通して、日帰り山歩きと山麓付近の温泉を堪能しております。単独行動が多く、その想いを小さな ストーリーにして登る日があります。 腰痛(ヘルニア)とお付き合いしながら、日常生活と違った大自然 を相手に、移り変わる景色や花々や木々を見ながら野山を満喫し、日頃の疲れを癒している日もあれば、 時に挑戦的な登り方をしてストレスを発散している日の私もいます。・・・何れにせよ、山からの帰着後は 充実感がいっぱいです。
  • ちょっとずつ登って行こう~ by まるこsan 
    自分のレベルにあった山からちょっとずつ・・・この夏は、北アルプス、南アルプスに行きましたぁ。 山頂でのビール(最近はノンアルコールビール)が楽しみ♪ ずっこけ山女子の登山日記。
  • 雪椿日月抄 by yukitsubaki san 
    登りたい山が山ほど?!ヨッシャー・ガンバ☆ ◆2007年4月7日 初めてブログをUPしました。 ◆いい汗を流して山登り、キューッと絞れたナイスバディーにニンマリ!! 黒く日焼けしたフェイスに、女心も複雑。純白の雪山にココロを奪われ!新緑に被われた山にココロをときめかせ!登りたい山は海外にココロを、ら・びゅ~ん!
  • AAマダム
    ウエストを保つためと称して登山(なかなか保てませんが・・・) 軟弱登山が大好きで、時々ハード。 冬は南国、夏はアルプスをポレポレ歩き、時々世界に飛び出して、山や街を徘徊? 最近、考古学にはまっています。
  • しあわせのハイキング道 by たねsan
    皆様のシアワセな笑顔がなによりの養分です。どうかこの種が大きく育つようあたたかいコメントをお願いします。皆様の笑顔のためにがんばって更新していきます!(〃⌒∇⌒)ゞ♪
  • ひまじんsan
    群馬県高崎市の郊外で暮らしている団塊世代のひまじんです。 2010年初夏、40年あまりのサラリーマン生活を卒業し、フリーになった時間を有効に活かすため、体力のあるうちに出来るだけ多くの山を歩きたいと思っています。 山歩き6年目突入のひまじんさんの丁寧で参考になるレポをご覧ください。
  • 季節を感じて♪ by でんsan
    谷川連峰馬蹄形縦走挑戦時に出会った同士のサイトです。 ~紹介文~ 群馬の山のないところに住んでいます(^^​) ​山と温泉、おいしいものが好き♪
  • のほほん山歩き by rin san
    のんびりと群馬県の山を歩いています~ ソロで歩いても、みんなと歩いても、山歩きって楽しい♪♪♪ 目指せ!!カッコイイ山マダム(^O^)/
無料ブログはココログ