碓氷峠(横川駅⇒軽井沢駅)

碓氷峠(横川駅~碓氷峠~軽井沢駅)  2012/11/24  道中貸切の碓氷峠を満喫

碓氷峠(うすいとうげ) 【横川駅⇒軽井沢駅】

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※長野・群馬県境にある碓氷峠頂上「しげの屋」前に立つ同行者「ステイサム」

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※長野・群馬県境にある碓氷峠頂上「熊野皇大神社」前に立つ「おーまい」

碓氷峠は、群馬県安中市と長野県軽井沢町との境にある標高960mの峠です。また、江戸時代には、中山道の本道として、関東と信濃国・北陸を結ぶ重要な場所と位置付けられ、関所が置かれて厳しい取り締まりが行われていました。

昨年11月に碓氷峠突破の案件を計画しておりましたが、雨天により延期とされ、その後歩くことがありませんでした。同行者と雲取山(三峰ルート)との二者択一議論となり、最終的に温泉含めた緩い山行を実行することになりました。しかし、公共交通機関のバスを利用することもあり、過密なスケジュールでの山歩き&街歩きとなり、それなりの手堪えを味わうこととなりました。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発ランクアップのため、宜しくお願いします。

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(ルート):横川駅(5:26)⇒旧丸山変電所(5:52)⇒峠の湯(6:11)⇒堂峯の番所跡(6:36)⇒弘法の井戸(7:15)⇒四軒茶屋跡(7:20)⇒山中学校跡(8:30)⇒熊野皇大神社(9:29-9:42)⇒旧軽井沢(10:30)⇒軽井沢駅(10:56)⇒【バス乗車】(11:10)⇒横川駅(11:50)


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雲取三峰ピストンを変更して向かった先は、横川駅駐車場でした。途中PAなどで仮眠・休憩を取りながら、5時に釜めしで知名度のある横川駅に到着です。早朝より、横川駅前のイルミネーションに癒されます。


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駅に向かって右側にトイレがありますので、立ち寄ってからいきます。


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鉄道文化村前にあるウォーキング・トレイルのアプトの道(起点)を5時26分、ヘッデンを装着してのトレッキング開始です!開始直後、懐かしの看板が見られます。


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暫く暗闇の旧碓井鉄道跡を歩いていきます。やがて、旧丸山変電所前にあるトロッコ列車停車駅の「まるやま」に到達します。コタ隊長が1歳か2歳ぐらいの時に、鉄道文化村から峠の湯まで、トロッコ列車に乗車したことがありますので、非常に懐かしく感じます。


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国の重要文化財となっているレンガ造りの旧丸山変電所です。


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よく整備されたウォーキングトレイルを気持ちよく歩いていくと、日帰り入浴施設の「峠の湯」に到達です。こちらにはトイレが設置されています。


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その後、中山道の車道にシフトして少し歩いていくと、裏妙義の奇岩群が視界に映ります。


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碓氷小屋が見えてきた場所に、旧中山道入口があります。


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周囲は明るくなっておりましたが、樹林帯に入ると、やはり要ヘッデン歩きとなります。まずは、堂峰番所跡を通過していきます。


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鉄塔を見上げながら、グングン高度を稼いでいきます。


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見上げると空は曇り空です。落葉を踏みしめながら、呼吸の乱れが無いようにゆっくりと上昇していきます。


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その後、柱状節理の前に立ち、自然の造化物に魅了されていきます。


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展望の利く「覗」からは、坂本宿が見下ろせます。


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坂本宿と上信越自動車道です。


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風穴では、水蒸気で湿った風が吹き出していますので、同行者のステイサムが早速試しています。「温っかいよ!」との言葉に、私も試してみると実に温かい風を風穴から感じました。


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再び樹林帯を歩いていくと、井戸らしき場所の前に出ます。


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ここ「弘法の井戸」は、弘法大師の指示の元、掘削して水が湧きだし、水不足に悩んでいた村人が喜んだことから名付けられたとのことです。


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四軒の茶屋があったと言われている場所には、石垣や墓が残っています。


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熊野神社までは、まだまだ長い道程になります。


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裏妙義の奇岩群を眺望し、落ち葉の深い道を歩いていきます。


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鮮やかな紅葉を観賞しながら歩いていると、目の前に5匹のウリボーが逃げていきました。暫く、こちらの様子を振り向きながら伺っている姿に、ステイサムが大喜びです。


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するとその先で、どう考えても入り込めない場所に、無残にも廃車が置き去りのまんまです。車種はステイサムが「ソアラだ!」と申しておりましたが、型はマークⅡぽいです。


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誰にも出くわさない貸切の道中を、軽井沢目指して歩き込んでいきます。


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暫く傾斜の緩い道を登っていくと、プレハブ小屋のような建屋が見えてきました。


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こんな山奥の場所に学校の跡地が・・・ステイサムと中を覗いてみます。


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完全な学校崩壊です。


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学校を後にして、少し勾配のある坂を登り込でんいると、ステイサムがやたらと「腹がへったぁ~!」と喧しくなります。小休止も兼ねて石垣前に立ち、おにぎりでエネルギーチャージをしていきます。

チャージ後、その先にあった山中坂の看板を見て、互いにサプライズしていきます。別名「飯喰い坂」と呼ばれ、空腹では坂が登れないので、手前の茶屋で飯を喰って登った伝説があるそうです。


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先を進んでいくと、利用者も無く、崩壊しかけた別荘らしき建物が残っております。


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事業所の崩壊とバスの残骸


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一つ家跡には、老婆がいて旅人を苦しめた伝説があります。横川から登るコースでは、老婆以前に登り込みと深い落ち葉で苦しめられると思います。


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少し藪こぎをして、熊野神社にかなりアプローチしてきました。


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仁王門跡に到達すると、山道は一旦終了です。


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舗装道路に入り、見覚えのある赤バスが・・・。


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信州と上州との県境にある神社に立ち寄ります。信州長野県側にあるのが「熊野皇大神社」、上州群馬県側にあるのが「熊野神社」です。一つのお宮に二つの宗教法人が顕在している珍しい形式の神社です。


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県境を踏み込んで石鳥居を潜ります。


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熊野皇大神境内に入り、碓氷峠越えの御礼を込めて参拝していきます。


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賽銭箱もしっかり県境で区別されています。賽銭箱前でステイサムが、癒し系スマイルのショットを決め込んでいきます。


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長野側には、パワースポットなる樹齢850年の科ノ木(しなのき)が鎮座しております。


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熊野皇大神の真向かいには、碓氷峠頂上の「しげの屋」が同じく県境に立っています。


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両県を股にかけながら、今度は熟女受けの悪いおーまいが、スマイリーにレポ読者に微笑みかけています。

店内に入ると、数ヶ月前に放映されていた旅番組の風間三姉妹(スケバン刑事でお馴染み)とスタッフの記念ショットが飾られています。


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軽井沢駅発のバスの時刻に間に合うか微妙な時間になっていたので、遊覧歩道で軽井沢を目指していきます。


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途中、山頂が真っ白に覆われた「浅間山」が樹間に現れます。


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その後、碓氷峠では全く出くわさなかった複数のハイカーと擦れ違いながら、チャッチャカ下って、別荘地帯に抜けて行きます。


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ロングの歩きに疲弊しているステイサムも、喰い下がりながら高度を下げていきます。


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別荘地帯を抜けて、旧軽井沢のメインストリートに入っていきます。


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振り向くと越えてきた碓氷峠が確認できます。登山仕様の我々は、メインストリートでは、浮いた感じのプチオヤジハイカー二人組にきっと見られたことだらう。


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長い駅前通りをひたすら歩き込んで、軽井沢駅に到着します。


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横川駅行きの11時10分発のバスに何とか間に合いました。


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満面の笑みを浮かべるステイサムの目線の方角から、ワンコインバス(片道500円)が登場します。


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軽井沢駅⇔横川駅間のみを往来しているバスに乗車します。最後尾に乗車し、定員の6割ぐらいが埋まり、約40分間のバスの旅で横川駅に戻ります。


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横川駅駐車場に帰着し、改めて碓氷峠越えの道を一望していきます。


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車で約10キロ先にある上増田温泉「砦乃湯」で、碓氷峠越え17キロの道程に、疲弊している身体を思う存分癒していきます。マニアが好みそうな温泉は、内湯、露天ともに気持ちよく浸かれ、ほぼ貸切状態でした。


■天候:曇りのち晴れ 

■出会った人:碓氷峠までは貸切、碓氷峠~旧軽井沢はカウント不能

■タイム:5:26~10:56【休憩含】

■形態:同行者あり(ステイサム)

■水分:1.5L(ペットボトル500ml:3本)

■山域:西上州

■出発地点より駐車場までの片道距離:103Km

■その他: 

★昨年から計画していた碓氷峠越えの里山歩きを、無事に横川駅から峠を越えることができ、充実感で満たされています。たいへん静かで魅力的なコースは、イベントポイントや自然から抜け出すギャップのある街並みにステージを変化させるなど、通常の登山では味わえないような山行となり、たいへん刺激的且つ新鮮な雰囲気を感じる歩きとなりました。

★横川駅⇒軽井沢駅コースでは、登り主体になるので、ある程度の体力を要します。しかし、歴女や山ガールの方々には、もっと人気があってもいいのでは?と思わせるようなコースでした。距離が長いことがネックでしょうかね。山道から旧軽井沢に抜けた時のギャップは、女性ハイカーには、大きなサプライズを与える雰囲気となること間違いないだらう。

★レポ完成までに長期間放置をし、碓氷峠越えを参考にされたいと思われていた方、毎度おーまいのくだらないレポを拝読して頂いている毒者の方には、大変申し訳なく思っております。今後も「流離のリーマンハイカー」こと「おーまい・なるお」は、益々活躍?して参りますので、ブログ村のポチッ!応援、どうぞ宜しくお願い致します。

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