二子山/焼山/武川岳/大持山/小持山/武甲山

二子山/焼山/武川岳/大持山/小持山/武甲山 2012/7/22 奥武蔵6座スーパーヘビー級縦走トレーニング編

二子山881m/焼山845m/武川岳1,051m/大持山1,295m/小持山1,269m/武甲山1,305m(奥武蔵系6座スーパーヘビー級縦走)

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脚部(大腿四等筋中心)克服トレーニングの一環として、Home Groundの奥武蔵で、久しぶりの縦走チャレンジの緊急計画を立てます。案件ルートは、奥武蔵登山基地となり易い「道の駅果樹公園あしがくぼ」を起点に、二子山~武川岳を経て、武甲集団の大持・小持稜線ルート経由で武甲山に至る全6座スーパーヘビー級縦走トレーニングコースです。コンディションにより、途中武川岳⇒伊豆ヶ岳に変更するか、二子山単発の周回でエスケープするかなども考慮に入れていました。当日は雲に厚く覆われた空模様の中、気を引き締めて奥武蔵山域に突入してみました。

過去に二子山~武川岳~伊豆ヶ岳ルート及び武甲山~小持・大持山ルートの縦走は経験しておりました。今回脚部強化と大腿四等筋痙攣防止策のトレーニングも兼ねて、初の奥武蔵スーパーヘビー級に挑戦です。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発、宜しくお願いします。

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(ルート):道の駅果樹公園あしがくぼ(6:37)⇒二子山雌岳(8:02)⇒二子山雄岳(8:19)⇒焼山(8:52)⇒蔦岩山(9:36)⇒武川岳(10:00)⇒妻坂峠(10:35)⇒大持山(11:42)⇒小持山(12:20)⇒シラジクボ(12:54)⇒武甲の肩(13:20)⇒武甲山(13:34)⇒武甲の肩(13:45)⇒長者屋敷ノ頭(14:13)⇒浦山口駅(16:10)⇒浦山口駅乗車(16:29)⇒西武線芦ヶ久保駅(16:57)


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予定より1時間寝棒してしまい、道の駅果樹公園あしがくぼに到着したのが6時30分でした。丸山方面を眺望するとガスが濃すぎます。モチベは一気に低下傾向でした。


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トイレに立ち寄ってから登山者用駐車場に移動します。日曜日ですが、生憎の天候なので、私の車含めて広い駐車場には5台だけでした。準備を整えて6時37分、まずは二子山目指して登山開始です!


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西武線の暗い高架下を潜ってから山道に入ります。


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蒸し暑い樹林帯を登り込んで兵ノ沢を通過していきます。登山道は以前訪問時よりも荒れたイメージがあります。


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高度を稼ぐに連れてガスが濃くなっていきます。噴き出す汗の量も半端ない状態です。熱中症を軽快して、ザックに担いできた水分量は4L(ペット8本)です。いつものように、二子山山頂手前の急坂に苦しめらます。


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まずは二子山(雌岳)⇒(雄岳)と登頂していきます。ガスが濃すぎて気力が湧いてきません。噴き出す汗の量が大量なので、ここで周回のエスケープを考えました。シャツを4着用意していたので、一先ず着替えをして身体をリフレッシュさせます。


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展望が利いていれば、二子山(雄岳側)から武甲山や秩父市街地の光景が見事なのですが、残念ながら真っ白です。こんな天候でもトレーニングと割り切って、2座目の焼岳に進むことにしました。


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小刻みな登りを心掛け、二子山~焼山間のアップダウンを適度に消化していきます。


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スーパーヘビー級縦走2座目の「焼岳」に到達です。展望は全く利いていません。そしてまだ誰にも遭っていません。日曜日なのに、人の気配すら感じない山域に不気味さを感じます。


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そして、武川岳へのきついアップダウンコースに突入していきます。


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ガスった登山道では、特に何か考えたり見たりするものがなく、非常に退屈でした。登り込み時に注意を払って、膝を内側に入れ込むように改良した歩きを試しながら歩きます。


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やがてゴツゴツした山頂らしき部分には、「蔦岩山」の表示板がありました。


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根元から崩れた樹木の脇を通過して、武川岳に向かう急坂に苦しめられます。前回(2012/3/27)ここを登り込んでいる時に、両脚大腿部を攣った記億が甦ります。意識していないと膝が外側に向いて、大腿四等筋前側に負担が掛かっています。

修正すべく意識的に武川岳に対話していきます。「武川さん、私・・・アレになっちゃたの・・・。不順な時もあるけど、基本は定期的にきているわ。」・・・となぜかそんなくだらない対話を武川岳に発信していると、不思議と膝が内股気味に変わり、登り込み時に感じる脚部への負荷が、大腿部側面・大臀筋・ハムストリング(大腿二等筋)に分散しているのがよくわかります。


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そんな対話が功を奏したのか、脚部への痙攣現象は全く発生しませんでした。普通にスーパーヘビー級3座目の「武川岳」に到達です。


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山頂で2度目の着替えをしてから、妻坂峠まで200m急降下していきます。


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改めて思いましたが、とにかく鋭い急坂を急降下していきます。高度を一気に下げていると、前方より本日初めてのハイカーと遭遇です。4人組の年輩ハイカーでした。 


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妻坂峠に到達です。この先「大持山」まで今度は、一気に450m高度を稼ぐ登り込み地獄が待ち構えています。コース中最難関箇所となります。


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大持山への急坂をゆっくりと、着実に小刻みに登り込んでいきます。脚の一点負担集中癖が出てきたので、ここで再び例の御まじないをしながら登ります。「大持さん、あたしアレになっちゃたの・・・・不順もあるけど基本28日周期だわ・・・」すると、不思議と膝が内股に入り込み、痙攣回避に大きく貢献していきます。こんなくだらない御まじないで痙攣が回避できるなら、いつでもやってやるよ!とガスっている孤独の山中で、他にやることがないので変な御まじないを開発していました。


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変な御まじないで現を抜かしていたら、イキナリ正面から突進してくる物音がしてきます。そして黒っぽい影が見えた時、遂に出たぁ!・・・と思いました。いやぁ~この光景の中、物音だけの突進はまぢでビビル大木になります。トレランハイカー4人組が走り込んできていました。通り過ぎるやいなや「ここから急坂だから気を付けろよ!」と声を掛け合っていました。


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妻坂峠から高低差約450mを一気に登り上げ、やっと山頂部が見えてきました。山頂部では山ガールが、腰を廻してストレッチみたいのを仲間にレクチャーしているのが見えました。


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奥武蔵スーパーヘビー級第4座目の「大持山」に到達です。山頂には三角点があり、視界良好であれば稜線から見える景色は抜群です。残念ながらただ暑いだけです。


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大持山~小持山間は、岩場が主体となる変化に富んだ稜線歩きとなります。先程の山ガールチームは、面白いと言いながら楽しんでいました。因みに私は早く下山したいと思いながら岩場歩きを消化していました。


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第5座目の「小持山」に到達です。こちらは大持山の山頂より、一回り狭い印象があります。


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小持山より次の鞍部まで、再び一気に200m急降下していきます。二子山~武川岳間と違い、ハイカーと擦れ違うようになりました。奥武蔵系では伊豆ヶ岳に次ぐ、人気のあるルートでしょうかね。


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武甲山への鞍部「シラジクボ」1,088mに到達です。


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今回の縦走ルートの最後の登り返し200mです。踏ん張りを効かせながら、脚部への負荷分散を狙い、丁寧に登り込んでいきます。


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武甲の肩より御嶽神社を通過していきます。


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神社裏手に廻り込み、奥武蔵スーパーヘビー級縦走第6座目「武甲山」登頂成功です!山頂には、富士山トレーニングに来ていた無線ハイカーたちがいました。


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展望が利いていれば、秩父市街地を一望できるはずですが・・・。真っ白です。


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展望盤の側にザックを下して、6座踏破で疲弊していたので小休止していきます。


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一旦武甲の肩に戻り、裏参道から浦山口駅目掛けて下山していきます。


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ここからはもう登りはありません。標高をひたすら下げていくのみです。登ってくるカップルハイカーと擦れ違います。よくこんなマニアックルートを登ってくるなぁ~と感心です。


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急坂を下っていると親子3人(60代と30代ぐらいの娘)ハイカーに道を譲られ追い抜きます。そのままくたばりながら下っていくと「長者屋敷ノ頭」が見えてきました。


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長者屋敷ノ頭には、発破用の避難所があります。


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ロング過ぎるスーパーヘビー級に嫌気が挿してきたのか、気が緩んでいたのか・・・。ゴツゴツした岩場で、石に載せた左脚を思いっ切り滑らせます。すると、勢いで身体全体が宙に舞い、長い滞空時間を保ってから最高地点より、芸術的な放物線を描いていきます。そして、そのまま岩を目掛けて背中を強打していきました。

プロレスに詳しい方には判ると思いますけど、「ヒロ斉藤」の得意技で倒れた選手を目掛けて、思いっ切り身体を宙に浮かせて、ダイビングチックに背中から堕ちる技「セントーン」を岩に喰らわせた感じです。幸いにもザックがクッション代わりとなり、背中へのダメージはゼロでした。(汗)


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ダラダラ下っていくと、浦山口駅への目立つ道標が設置されていました。


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やがて、ジグザグでロングな杉林下りをしていきます。非常に退屈で拷問的な箇所でした。


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退屈なジグザグ下りを消化していくと、沢が見えてきました。一部崩壊気味で通行止となっている橋の下には、丸太橋が架けられています。そこで、沢の水で汗ばんだ顔を思いっ切り洗っていきます。


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滝の前を通過してそのまま歩いていくと、橋立側の登山口に出ました。


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その後は林道をひたすら歩いていきます。土津園の看板を左手に見ながら進んでいきます。


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そばが売りの「土津園」の横を通り過ぎて、コタ隊長を連れて3年前に訪問したことのある「橋立鍾乳洞」の脇も通過していきます。


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100mぐらい先にセブンイレブンが見えてきた所で「不動名水」があります。顔を再び洗い流して、一口、二口と美味しくいただきます。


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16時10分、ゴールの浦山口駅に到着です。親切な駅長さんに「何処まで行くの?」と聞かれ「芦ヶ久保駅です!」と答えると、切符の買い方やら次の29分は西武線直通だからそのまま乗車しなさい等丁寧な対応をしていただきました。同じく他のハイカーにも同様の対応を成されていました。ゆうやけ師匠は、確かお茶まで御馳走になったとか・・・。


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20分近くベンチで休んでから列車が到着です。


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ほぼ貸切状態の先頭列車に乗り込んで、快適に芦ヶ久保駅まで乗車してきました。


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駐車場に戻ってから、武甲温泉に向かいます。約20キロ行程のスーパーヘビー級6座縦走を終えて、疲弊仕切っていた身体を徹底的に癒していきます。私的には武甲温泉の露天が好みで長湯できます。


■天候:曇り(終始ガスリ) 

■出会った人:30人ぐらい(二子山~武川岳まで貸切、ほとんど妻坂峠~武甲山で出会う)

■タイム:6:37~16:10

■形態:単独

■水分:4L(ペットボトル500ml:8本持参)

■その他: 

★登り込み時の膝内股入れ込み歩きは、山と渓谷7月号の急登特集に歩き方が掲載されていましたので、それをヒントにトレーニングがてら活用してみました。最近の山歩きでは、膝の入れ方に変な癖が付いてしまったのかよく大腿四等筋が攣る現象が発生しておりました。大腿四等筋痙攣を回避すべく、Homeの奥武蔵系スーパーヘビー級で膝内股入れ込み方式を試してみたら、なんと!全行程で1度も脚部痙攣は発生しませんでした。

★脚部痙攣発生を回避できたことに安心できましたので、もうヘビー級クラスの縦走や登り込みに尻込みする必要は無いと自覚します。今後はガツガツでは無く、丁寧且つ小刻みな登り込みを心掛けて、着実な拷問登山を消化しつつ色々な山にチャレンジしていきたいと考えます。

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