苗場山

苗場山 2011/10/16 日本百名山登頂シリーズ

苗場山(なえばさん)2,145m 単純高低差775m

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苗場山は、山頂部に周囲10キロにも及ぶ高層湿原をもつ信越の名山として知られています。豊富な高山植物種を育む苗場山は、深田久弥百名山の一峰としても人気があります。

深田氏は苗場山を「いわゆる山らしい山のたくさん重なっているあいだに、苗場だけはまるで鯨の背のようにその厖大な図体を横たえている」と表現しております。

今回、前々から候補に挙げていた苗場山を大菩薩嶺に続いて、和製ステイサム氏と共に登頂を目指すことにしました。

(ルート):第2リフト町営駐車場⇒和田小屋⇒下ノ芝⇒中ノ芝⇒上ノ芝⇒神楽ケ峰⇒苗場山⇒第2リフト町営駐車場(ピストン)


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AM0時30分北上尾でステイサム氏と合流します。その後関越自動車道東松山IC⇒赤城SA(車中泊している人結構いました)⇒月夜野IC下車⇒道の駅たくみの里にて仮眠します。

たくみの里より苗場山登山口までまだ45キロありますので、5時過ぎに出発します。途中、大雨となり強風が吹いておりました。かぐらみつまたスキー場入口より約10キロ(途中悪路あり)にて第2リフト町営駐車場に到着します。


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雨が降っており、周囲は濃度の濃いガスで覆われています。登山マップを確認していきます。


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5・6台停まっていた駐車場から2組のハイカーが出発していきました。様子を伺っていた我々は7時ジャスト登山開始です!


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和田小屋までは舗装道路を歩きます。周囲は紅葉しておりますが、雨とガスで観賞する余裕すらありません。ステイサム氏のレインは年季物で親父の代から引き継いでいる物らしいです。


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林道周辺の紅葉です。晴れていれば気持ちいいだらうなぁ・・・。雨の中、ステイサムだけは軽快なリズムで突き進んでいきます。


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20分ぐらいで和田小屋に到着です。ここから苗場山まで4時間?このバッドコンディションの中での歩きは正直きついなぁ!と感じました。


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ここからいよいよ本格的な登山道に入っていきます。 


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登山道に入るとステイサムの高度を稼ぐペースが加速し始めます。 


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あっと言う間にステイサムの姿を確認することができなくなりました。元樵のステイサム氏が遂に樵魂の本領を発揮し始めたのだらうと感じました。


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私は自分のペースで進んでいきます。雨が降っているので、登山道を流れ落ちてくる水量がかなり豊富です。


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登山道に点在しているゴロ岩もかなりの曲者で、雨で滑りやすくなっていますので慎重に歩いていきます。


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このあたりでステイサム氏が大量の発汗をしながら待っていました。ここまでの登り込みで蒸していますので私も大汗でした。


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七合目の下ノ芝に到着です。雨は少し弱まりましたが未だ降り続いていました。


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紅葉を見ながら木道歩きに入ります。


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そして七合半を通過


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ハイカー泣かせのゴロ岩地帯に入ります。


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ゴアテックスでないとズブ濡れになる水量のゴロ岩地帯です。まるで沢登りのようです。


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そして木道階段を歩いていきます。今度はペースダウン気味になったステイサム氏を待ちます。


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中ノ芝で小休止します。ガスは晴れる気配ありませんね。眺望が利かないのが残念です。


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再びガスリの中を踏ん張りを利かせて登り込んでいきます。


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まもなく上ノ芝に到達です。この時点で霧雨状態は解消の方向に向かっておりました。


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山頂から下りてきたベテランハイカー4人組と暫し会話を交わします。前日は苗場山頂ヒュッテに宿泊していたとのこと。天候が悪かったのでほとんど貸切状態、「何処でも好きな場所に寝ていいよ!」と言われたくらい山小屋内は閑散としていたそうです。


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その後天候が回復してくる兆しを察知し先を進んでいきます。小松原分岐を通過していきます。


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小松原分岐を過ぎるとなんと!驚くことに、真っ白だった上空が青空に染まりかけていました。


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テンションが上がり始めます。倒れている石仏がありましたが、青空に夢中になり素通りします。


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視界良好です。信じられないくらいの天候の急変です。


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股スリ岩から目指す方向が確認できるようになり、期待感が高まります。


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股スリ岩で股をスリそうになりながら下り、その先では平坦な木道歩きに変わります。


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下り坂へと変わり、神楽ケ峰を通過


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慶応義塾大学のワンダーフォーゲル部、平山公彦君ここに眠る慰霊碑には、なぜか入歯が置かれていました。


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雷清水には水場があります。しかし前方には再びガスが・・・。


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下り坂を進み鞍部のお花畑を通過していきます。


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ガスリの登山道を進んでいくと九合目到達です。 


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ここから先は雲尾坂と呼ばれる急斜面の登り返しです。一歩一歩着実に安定感とリズムで高度を稼いでいきます。山頂直下の仕上げ登りのハードコースです。 


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ハードな登りをこなしていくと再び晴れ間が出始めました。気付くと後方にいるステイサムのベアベルの音が聞こえなくなっていました。 


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足元が平坦になると、一気に広大な山頂湿原が目前に広がり感動します。


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素晴らしく気持ちの良い木道を感動しながら突き進みます。


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山頂まであと少しです。山頂湿原で視界良好になったことは、雨に打たれながら登り込んできた苦しみを一気に忘れさせるくらい最高でした。


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段々山頂に近付いていきます。休憩ベンチでは団体で賑やかになっていました。


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やっとの思いで苗場山に登頂成功です。

駐車場から3時間40分かかりました。山頂は樹木に囲まれ眺望はありません。


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一等三角点と目の前には休業中の山小屋「遊仙閣」


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やや遅れてステイサムが山頂に到達してきます。山頂湿原に感動しながら鐘を響かせます。


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苗場山頂ヒュッテに廻り込みます。ここがメインの山小屋のようです。休憩ベンチはハイカーで埋め尽くされていました。


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石仏の存在から苗場山も山岳信仰の山のようです。レリーフの老人が誰なのか?よくわかりませんでした。


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ベンチを探し山頂湿原を観察しながら休憩をとります。


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広大な山頂で1時間弱休憩後、再びガスり始めてきたので下山することにしました。


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危険な岩ゴロ地帯の急斜面を下るのでステイサム氏も慎重に下ります。


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ガスが濃くなってきました。


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雲尾坂を下っていきます。


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神楽ケ峰から登り返しへ。


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股スリ岩を通過するとき、以前登頂されたゆうやけ師匠がぶち切れた「田中/堀口」刻み込み岩を発見しました。


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朝方、ベテランハイカーたちと会話を交わした上ノ芝に到着します。ガスが益々濃くなって霧雨状態になっていました。折角レインを乾かしてザックにしまったのに・・・。


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木道階段を下り高度を下げていきます。


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たいへん滑りやすい岩ゴロ地帯をかなり慎重に下ります。ステイサム氏とはやや距離感が離れていました。この後、ステイサム氏にとんでもない出来事が発生していたとは全く考えられる余裕すら私にもありませんでした。


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再び雨が降る中、必死に和田小屋まで到達します。


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和田小屋から駐車場まで戻ります。もしもの場合に備えて和田小屋まで迎えに行くつもりでステイサム氏より先に下りました。


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下山も悪天候に見舞われ何とか駐車場に戻ることができました。ステイサム氏を待つこと10分無事に下山してきました。

しかし、帰着してきたステイサム氏の顔の表情が硬い・・・。なんと!下山時増水岩ゴロ箇所にて大転倒して顔面左頬を殴打したとのこと。スネも打撲したようだ。顔面の痛みはひどくないらしくどうやら骨折はしてないらしい。

私の持参していたサロンパスを顔面に貼り付けて冷やしてもらいます。


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そして癒し温泉に向かいます。本日の癒し温泉は、登山口から近い場所にある「街道の湯 」に決定します。雨にあたって疲弊した身体を思う存分癒します。 

1時間ぐらい湯舟に浸かり、脚部への疲労回復をさせます。翌日の過酷な業務に耐えられるか心配になってきました。一方、ステイサム氏はしっかり有給休暇を取得しておりました。


■天候:雨⇒曇り⇒晴れ⇒霧雨(山頂は一時晴れ) 

■出会った人:80人ぐらい(大半は山頂、長野方面から登られているみたい) 

■タイム:7:00~14:45 

その他:

◇日本百名山「苗場山」正直言って甘くみていました。悪天候でなくとも岩ゴロ地帯が長く続き、足にかなりの負担を強いられます。とても厳しい山でした。

◇翌日、長距離運転も重なり私の首廻りが痛くなりました。サロンパス貼って出社して過酷な業務に対応しました。一方、有給休暇のステイサム氏は病院巡り、頬骨のレントゲンを撮るが異常なしとのことでした。

◇50名山を目指すことにした私は、今回で深田百名山17座となりました。

■参考:ゆうやけハイカー苗場山編

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