高水三山

高水三山 2011/2/2 挑戦的日帰り縦走シリーズ  

高水三山(たかみずさんざん)793M 高低差563M

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前回に引き続き奥多摩方面を攻めてみました。今回は奥多摩初級編として人気が高く、3つのピークをミニ縦走できる高水三山です。

高水山(たかみずやま759M)岩茸石山(いわたけいしやま793M)惣岳山(そうがくさん756M)の3つのピークを総称して高水三山と呼ばれています。駅から駅へ周回コースがとれアクセス面での便利さから人気の高さが伺えます。

(ルート)御岳苑地駐車場⇒御嶽駅(鉄道乗車)⇒軍畑駅⇒高源寺⇒常福院⇒高水山⇒岩茸石山⇒惣岳山⇒御嶽駅⇒駐車場


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圏央道鶴ヶ島ICを下車して一般道を使い、JR青梅線御嶽駅信号を左折すると橋を渡ります。突き当たりを右に300Mぐらい進むと御嶽苑地駐車場に到着します。トイレも完備されています。


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まずは御岳苑地案内図で御嶽駅までのルートを確認します。


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杣(そま)の小橋を渡り、駅まで御嶽渓谷遊歩道を少し利用してみます。


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御岳駅に到着して8:34青梅方面行きの列車に乗車します。約5分で軍畑駅に到着です。


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ぐんばたと読み間違えていた軍畑(いくさばた)駅は無人駅です。道標に従い高水山方面に向かいます。


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線路沿いを進み踏切を渡ります。


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道なりに進んでいくとやがて広い車道に出ます。高水山3Kの表示版が洒落ていますね。


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そのまま車道を進んでいくと歩道がなくなる地点があります。左の上には行かず車道をそのまま歩いていきます。車には充分注意です。


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坂を越えると道標が出てきました。平溝通りに入ります。


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集落を見ながら舗装道路を歩いて行くと、高水山登山道入口の案内が見えてきました。


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すぐ先にある高源寺で参拝も含めて少し見学します。その時、恰好が派手めの若い2人組がはしゃぎながら高源寺前を通り過ぎて行きました。モノホンの”山ガール”でした。


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アスファルト道は少しずつ傾斜がきつくなってきました。このあたりで小休止していた先程の山ガールに挨拶を交わし追い抜きます。


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民家の前を通り砂防ダムを見ながら登山道に入ります。な・な・なんとまたもや前方に山ガール?の小隊が現れました。軍畑駅では私だけでしたが何時の間に集結してきたのでしょうか。ここは山ガールの宝庫でしょうね。


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ここから本格的な登山道に入ります。山ガールとは言い難い4人組にこちらの気配に気づいてもらい道を譲っていただきました。”山レディ”の表現の方が相応しいですね。


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そして樹林帯の中を登り込んでいくと何やら”ミーン・・・”とチェンソーの音が聞こえてきました。


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森林組合の”作業中”看板の脇を登ると伐採された樹木がチェンソーの音とともに見えてきました。


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森林組合の作業員は4名で伐採作業をしており、私と後続の山レディに気づくと「登山者っ!」と作業リーダーが仲間に注意喚起しておりました。


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その先も暫く登りが続き高度を稼ぎます。


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杉と檜の樹林帯からは視界がきかず、やがて八合目に到達です。


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更に急な階段を登りベンチで小休止します。


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傾斜も穏やかになってきて前方にあずま屋が確認できました。


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あずま屋まで上がると反対方面には”常福院”がありました。


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立派な本堂でひとまず登山安全の参拝です。ここ常福院は源頼朝の武将、”畠山重忠”が鎌倉へ向かうたびに訪れていたとも伝えられています。


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再び登山道に戻り登り込んでいくと高水山ピークが見えてきました。


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高水山登頂です。まずは一つ目のピークをクリアです。山頂にはいくつかベンチが設置されておりました。


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しかし展望はあまり利かず、樹木の間から街が見える程度でした。


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小休止した後、次のピーク”岩茸石山”に向かいます。


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尾根道沿いからは目指す岩茸石山が樹間から眺められました。


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軽くアップダウンをしながら道標の方向に突き進んでいきます。


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途中展望の利く場所から山々を眺めていきます。


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岩茸石山山頂と御嶽駅に向かう分岐点です。山頂目指して直登していきます。直登中、山頂で休憩していた年配の男性ハイカーと擦れ違います。


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ピーク手前の急坂を登り込みやっと見えてきました。


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岩茸石山登頂です。ここが高水三山の中で最も展望が抜群な山頂です。三等三角点もきれいです。


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山頂標識に何やら文字が・・・「棒ノ折山のぞいでみよう!」・・・よし、どれどれ。


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覗き穴の向こうではしっかりと”棒ノ折山”(棒ノ嶺)が確認できます。


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前回登頂してきた”川苔山”と”本仁田山”も絶景です。


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先程登頂してきた”高水山”と青梅市街地方面


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突然自衛隊の航空機が目の前を飛んできたので、棒ノ折山とのツーショットを撮影してみました。


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山頂は細長で広く休憩場所が所々にあります。北側斜面は切れ落ちており、棒ノ折山に繋がる登山道もありました。

登り始め時の山ガールや山レディの声が高水山方面からよく聞こえておりましたが、岩茸石山山頂には到達してきませんでした。逆に、惣岳山方面から30代~アラフォー前後の山ガール2人組が元気に登頂してきました。清々しい表情です。改めて思いましたここは”山ガール”多いですね。


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20分程度貸切山頂を堪能しましたので最後のピーク”惣岳山”を目指します。


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岩場を急降下していくと岩茸石山直登コースとの分岐道に合流しました。


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その後は穏やかな登山道を進んでいきます。


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途中、通過してきた縦走路を視界に入れながら惣岳山に廻り込んでいきます。


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落石が発生したら一溜りもない巨岩の脇を通り抜け、そこからは川苔山、本仁田山の眺望が伺えました。


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惣岳山ピークらしき部分が見えてきました。そのまま直登コースへ進みます。


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急登後は岩場の登り込みです。手掛かり足場はしっかりしていました。


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道悪しの看板を過ぎるとピークまでもう少しです。


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惣岳山登頂です。展望は全くありません。


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静かな山頂には山頂表示と青謂神社奥ノ院の社殿があります。なぜか金網に囲まれているのは野生動物対策でしょうか。


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社殿の金網を覗き込んでみると立派な彫刻が彫られていました。


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御嶽駅に向けて下山していきます。


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樹林帯を下っていくと太い杉の木に太い紐が巻かれていました。


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杉の木の側に青謂神社御神域”しめつりの御柚木”の表示がありました。再び下ります。


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鉄塔の脇を通りグングン下ります。


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2つ目の鉄塔脇に出てきました。今度は大きめの鉄塔です。


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足元に注意しながら下ります。御嶽駅周辺が見えてきました。


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3つ目の鉄塔の前に出てきました。今度は下を潜り抜けるので下から鉄塔を激写です。


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最終場面を下って行くとガッチリとした土石流対策用の鉄柵がありました。


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登山口は慈恩寺というお寺の脇に通じておりました。踏切を渡って御嶽駅方面に向かいます。


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茅葺き屋根のお蕎麦屋さん(当日は休業日)を右折して大通りに出ます。


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御嶽駅前の交差点で御嶽渓谷遊歩道に入ります。


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遊歩道からはカヌーのトレーニングが見られました。


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杣の小橋を渡り御岳苑地駐車場に無事に戻りました。時刻は12:50でした。約4時間の行程でした。本日は数日前の熱の影響で癒し温泉は控えることにしました。


■天候:晴れ

■出会った人:9人(山ガール4人、山レディ4人、男性のシングルハイカー1人)、他森林組合作業員4人

■タイム:8:50~12:50

■その他:

◇私を含めてハイカーの男女比率は2:8でした。単純計算で8割も山ガール/レディで少ない登山経験の中では異例でした。

◇変化に富んだ3つのピークは各々特徴的で、大変楽しめるコースでした。奥多摩の人気コースであることを認識できました。

◇登山道は比較的しっかりしており、道標も多く存在して迷うリスクも少ないかと思います。

■参考:高水三山コースマップ

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