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高尾山~城山~景信山~陣馬山(ピストン) 2013/3/9 究極のピストンシリーズ初級編で鼻がメルトダウン・・・。

高尾山599m/城山670m/景信山727m/陣馬山857m【高尾山⇔陣馬山ピストン】

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今回の山歩きは、夏場の谷川馬蹄形日帰りトレーニングの一環として、究極のピストンシリーズ初級編を決行することになります。 

場所は、トレラン王国としてハイカーに絶大な人気のある「高尾山⇔陣馬山」をピストンシリーズとして、トレーニングに組み込んでみることにしました。このピストンを楽にクリアできなければ、谷川馬蹄形への挑戦キップは、手に入らないと勝手に思い込みます。 

当日は天候に恵まれ過ぎたのか、3月上旬の気候と思えない程の気温の上昇となります。はっきり言って暑かった・・・。気温の上昇も影響?花粉が大量飛散していました。くしゃみと伴に、水欠に陥るくらいの鼻水が出て俺、悲惨だよ!的な状況でピストンへの挑戦となります。 

前回、昨年9月後半に高尾~陣馬~藤野駅の片道を経験していたので、そのロングな縦走は学習済でした。しかしながら、究極のピストンとしては未完成でした。そこで、今回のチャレンジに至ります。総歩行距離29.5㎞は意外にも手強く、何と言っても花粉の障壁が道中の中身を左右させることになりました。 

陣馬山周辺でも多くのハイカーが、くしゃみ現象を突然起こしたり、鼻をかんでいるシーンを見て、くしゃみハイカーの多さに納得できました。 

風は穏かでしたが、白く濁った景色は花粉のみならず、黄砂やPM2.5を含んだ自然の有害産物と人工有害産物がミックスされた非常に強力な微粒子の粉塵を吸い込み、やはり今回も下山後メルトダウンです・・・・・。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発ランクアップのため、宜しくお願いします。

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【ルート】:高尾山口駅前駐車場(6:08)⇒稲荷山(6:41)⇒高尾山(7:13-7:21)⇒一丁平(7:54-7:56)⇒城山(8:09-8:14)⇒小仏峠(8:27)⇒景信山(8:49-8:59)⇒明王峠(9:50)⇒陣馬山(10:21-10:54)⇒高尾山(13:10-13:18)⇒高尾山口駅前駐車場(14:10)【ピストン】

※歩行距離29.5㎞、行程タイム8時間2分(休憩含)


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自宅を5時過ぎに出発し、圏央自動車道坂戸IC~高尾山ICまで一気に高速走行していきます。約1時間で高尾山口駅前駐車場に到着し、トイレに立ち寄ってから登山口に向かいます。駅前に聳え立つバニラスイートを眺望すると、名案が浮かびます。若手ハイカーにお勧めの登山デート方法として活用できるのでは?と単純な名案です。これは登山プロセスに寄って、明暗を分けることになりますかね。(笑)

朝からおーまいはくだらねぇ~名案考えてねぇ~で、サッサと登れ!って聞こえてきそうです。(汗)

この単純名案内容とは、まず彼女を高尾山に登山デートに誘う。登頂といったエクササイズで思いっ切り汗を流し愛、互いに疲弊し下山する。そして、電車に乗り込む前に、駅前の癒し温泉に立ち寄ろうと提案する。そして、GO!ってな超単純明快なストーリーで・・・。

もういい加減くだらないことを提案すんな!って、不快に思われがちですが。こういった色ものを組み込むのもおーまい流のレポとなりますので、予めご了解下さい。因みにおーまいはどうなんだって?青春時代登山していませんでしたから、もうこの技は賞味期限切れですよ。(笑)


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では気持ちを一気に切り替えて、高尾山口駅前より、アイフォンアプリ(今回も450円で事前購入)を起動させていきます。究極のピストンシリーズ初級編の開始です!


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ケーブルカー駅前を通過し、稲荷山コースからまずは高尾山を目指して入山していきます。


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変則的階段で旭稲荷まで登り込んでいきます。


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更にグングン高度を稼いで、一気に稲荷山に到達です。


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稲荷山のあずま屋前が開けており、霞がかった光景の中に、サザンスカイタワー八王子41階建ビルが確認できます。


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更に先を黙々と進んでいきます。しかし、なぜかいつも以上に鼻腔にむずがゆい感触を受けます。そうです!既に大規模で高濃度の花糞の巣窟に嵌り、鼻筋の通った我が鼻が汚染され始めていたのでした。


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何度かティッシュで鼻をかみながら、山頂手前のロングな直登階段を頑張って登り切ります。すると、そこはもう高尾山山頂です。


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富士山の眺望が利いていますが・・・山頂は白いのは当たり前ですが、空気が濁っている・・・。


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相模湖ピクニックランド、富士山のズーム


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丹沢山塊の蛭ヶ岳、そして二ノ塔・三ノ塔


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展望盤で確認しながら、眺望できる範囲内の山々を眺めていきます。


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山頂広場の方向に移動してみますが、僅かなハイカーのみ確認し、大変静かな山頂を暫し堪能していきます。


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そして陣馬山(表示では片道約5時間)目指して奥高尾方向に下っていくことにします。筋の通った鼻がどうしても限界ならば、撤退も視野に入れて究極ピストンで臨んでいきます。


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もみじ台に到達すると、背後よりトレランハイカーが勢いよく走り去っていきます。


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丹沢山塊、富士山など眺望が開けていますので、終点が高尾山のハイカーは少しだけ脚を延ばして、もみじ台まで来ることをお勧めいたします。


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もみじ台の先は、則巻アラレ風に一気に急降下です。


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山々が違った意味で紅葉しています。電波塔の見える山頂が次のポイントの城山です。


 

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途中の「一丁平」より再度展望を楽しんでいきます。


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富士山


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大室山、蛭ヶ岳


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段々と目の痒さも増していましたが、呆気なく城山茶屋の前に出てきました。


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山頂には木彫りの天狗が鎮座しており、シンボルの電波塔も聳え立ちます。


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城山から陣馬山までまだ7.8㎞もあります。一旦下っていきます。


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小仏峠を通過して、過激に登り返していきます。


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景信山手前でも大量の花粉を浴びせられ、鼻水が流水の如く落ち始めます。堪えながら景信茶屋前に出てきました。


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かげ信小屋のオヤジがいつもは10℃ぐらいなのに、今日はもう14℃もあるよ!と他のハイカーに呟いておりました。


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景信山山頂標識周辺


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ピークハント後は、小刻みなアップダウンを繰り返して進んで行きます。


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花粉との攻防戦を繰り返し、明王峠に到達です。周辺で擦れ違う多くのハイカーはくしゃみを繰り返していました。まるで、熊鈴代わりのようにくしゃみを連発してくるので、遠方からでもハイカーの存在が認識できます。


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陣馬直下に至る登山道は泥濘地帯が多く、なるべく安定した足元を選択しながら登り込んでいきます。


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富士山を拝みながら、折り返し地点の山頂にアタックを仕掛けにいきます。


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陣馬山のシンボル「白馬像」の周辺には、ハイカー達が群がっていました。タイミングを図って、白馬像を激写していきます。


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山頂から奥多摩三山の「大岳山」を捉えていきます。


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デジタルマップを見ながら、白馬像に向けておにぎりを美味しく頂きます。


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痒みが増した眼、熱っぽくなった鼻を気にしながら、暫しの休憩を楽しみます。山頂売店のけんちん汁は美味しいとの評判らしい。因みに、埼玉の「堂平山」山頂にある売店のけんちん汁はめっさ、まいうー!でした。


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究極ピストンシリーズの為、まだ半分の折り返し地点、あまりゆっくり寛いでもいられません。富士山をしっかりと目に焼き付けてから陣馬山を後にします。


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明王峠に戻る途中から、ハイカーの数がプランクトンのように増殖してきました。クシャミハイカーやマスクハイカーも比例して賑やかになっています。


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復路は水欠気味の鼻に限界を感じ始め、小高いピークを回避できる巻き道を選択して、トレランの技を出しつつチャッチャカ歩いていきます。トレランの技はいざという時に走れるように、小刻みに使用して試していきます。


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大量ハイカーとの擦れ違いを避ける意味でも裏ルートを使用して、静かにチャッチャカ歩いて景信山も巻いていきます。


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圏央自動車道を谷間に確認して、ガンガン下っていきます。そして小仏峠に到達です。というのも・・・鼻が・・・熱を持ってきている感じがします。鼻への冷却注水が必要だらうか。ザックの中にストックしてある飲料を確認すると、注水用にグレープジュース・アセロラ・ポカリは厳しいだらう。やっぱ水だよ。鼻に注水するなら水以外はやばいだらう。


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そのまま我慢してチャッチャカ進んでいくと、登山詳細図の世話人が地図を販売しています。登山ブログ村のライバル?・・・って向こうは眼中にはねぇか。自分の脚で歩いて地図造っちゃうスーパー玄人ハイカーなんですよね。話し掛けようと思ったのですが、客が群がっていたので声を掛けるタイミングを逸しました。また機会があれば、是非お声を掛けさせていただきます。


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トレランの技を小刻みに使用していくと、モノホンのトレラン女子たちとデッドヒートを繰り返していきます。結果、最終的には私の勝利!っていうか、お互いに競争の意識は無かったと思いますが。トレランの技を習得するには訳があり、究極の馬蹄形シリーズ谷川連峰で、日没がヤバくなったら走り抜くことも視野に入れています。しかし、走れる余力なんかあるだらうか・・・。


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高尾方面に近づくに連れて、もう既にカウント不能状態でしたが、ハイカーの宝庫と化した地帯に入っていきます。

先程熱を持ち始めた鼻に注水を怠り放置していたら、鼻心に異変が生じていきます。突如、鼻心溶融が始まります・・・メルトダウンです。

このままでは、私から半径50m以内にいる周囲のハイカーを退避させなければヤバイ!
まぁ、ただちに人体に影響を及ぼすレベルではありませんので。(笑)

花粉から受ける自分の人体への影響が心配になります・・・・。


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もみじ台までのロングな直登階段を踏ん張りを効かせながら、頑張って登り込んでいきます。穴場のもみじ台もベンチがほぼ埋まっていました。


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更に高尾山手前の階段を汗を掻きながら登り込み、賑やかな高尾山に到達です。陣馬山から約2時間15分で戻ります。


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山頂は非常に賑やかで、観光客と一般ハイカーが混在しています。混在ハイカーを横目に、楽しみにしていた山頂での冷たいコカコーラを美味しく頂きます。めっさ、冷たいし、まいうー!

流石にコカコーラを鼻への注水には使用いたしません。(笑)


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しかし、ミシュラン三ツ星効果の影響なのか、ヒューマン多過ぎです。もっと他にも山は沢山あるから分散しなさい!まぁ、山と言うより観光地ですから仕方ありませんね。


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下山は観光客の多い1号路へ、チャッチャカ下っていきます。


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薬王院本堂に立ち寄り、天狗像の前を通過していきます。


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ケーブルカー駅前からは、八王子市街地の眺望がよく利いています。


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金比羅台からサザンスカイタワー八王子を確認していきます。


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急坂の林道を下っていると、サイレンの音を鳴らしながら2台の救急バイクが爆音とともに上がっていきました。何か滑落でもあっただらうか。


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ケーブルカー駅前に出てくると、またもや賑やかなサイレン音が・・・。東京消防庁の消防車4台がグングン上がっていきました。やっぱ滑落かな?


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凄まじい花粉との格闘を交えての約8時間、究極的ピストンシリーズの行程を無事に終えて、高尾山口駅に到着します。顔を洗い流して汗と付着した花粉を削ぎ落としていきます。


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帰り道、圏央自動車道の狭山PAに寄り、狭山テラスでお気に入りの肉汁うどんを美味しく頂いてから自宅に戻ります。

お疲れさまでした。


■天候:晴れ(凄まじい大量の花粉が舞う) 

■出会った人:20人ぐらいまではカウントしていたが結果、カウント不能

■タイム:6:08~14:10【8時間2分、休憩含】

■形態:単独行

■水分:3.0L(ペットボトル500ml:6本、内1本は山頂で購入)

■山域:奥高尾

■出発地点より駐車場までの片道距離:63Km

■その他: 

★究極的ピストンシリーズとして初級編を奥高尾で設定してみました。一気に高低差1,000mクラスなどの体力消耗登山ではありませんが、随所に小刻みなアップダウンがあるので侮ることができません。歩行距離30㎞弱の長さに手堪えを感じました。脚部にはまだ余力がありましたが、もみじ台の登り返しで大腿四等筋が攣りそうになりました。水欠気味だっただらうか。

★凄まじい量のスギ花粉が宙を舞っていました。白さに黄身が交じり、クリーム色掛かった光景を見ていた気がします。自己登山史上、最大のティッシュ消費量となり、対策としてエリエールの箱の必要性を感じました。

★帰宅後、予想以上に目が開けられなくなり、翌日はほとんど死んでいました。甚大な後遺症を残した究極的ピストンシリーズは、違った意味で究極的でした。

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