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子ノ権現~伊豆ヶ岳 2013/3/20 子ノ権現手前の破線ルートで突如現れた黒い巨体生物と対峙する

奥武蔵の定番 子ノ権現~伊豆ヶ岳【トレーニング編】 

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前回の高尾⇔陣馬ピストン後のスギ花粉による鼻のメルトダウン後遺症がやや長引き、少々休息をとってから再びリ・アクティベイトしてきました。

恐るべしスギ花粉の威力を体験しましたが、杉てしまったことは仕方がありません。そして鼻の症状も落ちつき再びトレーニングを再開します。今回は距離、時間を短縮して、馴染みの子ノ権現~伊豆ヶ岳を縦走することにしました。

当日は子ノ権現手前にて、小床峠経由の破線ルートに初潜入を試みます。暫くアップダウンを繰り返すルートで、斜度のキツイ急登を登り込んでいた時です。突然前触れもなく黒い物体が現れます。そして黒い巨体生物と約15メートル間隔で対峙することになります。

私は既に急登斜面にいたので、バックステップを踏むことができず、立ち止まることしかできません。黄金の右脚は軸足としてしっかりと地に着いておりましたが、左脚がガクガクいってます。カメラを構えて何度か激写を試みますが、アドレナリン放出量がMAXに達していたかと思われます。

暫く対峙は続き、巨体生物は今にも飛びかかってきそうな臨戦体制を整えています。まるで、亀田興毅のオヤジがトーク番組でブチ切れて、司会者に飛びかかっていくような勢いに似た状況でした・・・。下手に突進されて、牙で黄金の右脚が串刺しにされたら、それこそ本年の登山計画が全て台無しです。震える左脚を落ち着かせながら、ザックを静かに置き、普段使用していないステッキを持って身構えます。

果たして、この絶体絶命のピンチを乗り切って、無事にトレーニングの遂行を全うできたのであらうか。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発ランクアップのため、宜しくお願いします。

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(ルート):正丸駅(西武線乗車)⇒西吾野駅(7:24)⇒小床峠(7:57)⇒巨体生物と対峙(8:10)⇒子ノ権現(8:42-9:06)⇒天目指峠(9:44)⇒中ノ沢ノ頭(10:04)⇒高畑山(10:21-10:26)⇒古御岳(10:55-10:58)⇒伊豆ヶ岳(11:15-11:23)⇒男坂下り【待ち時間あり】(11:45)⇒五輪山(11:52)⇒小高山(12:01)⇒正丸峠(12:15-12:18)⇒正丸駅(12:56)

※歩行距離:14.1㎞ 行程時間:5H32m


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花粉の症状も幾分和らいで、久しぶりの早起きです。AM5時30分自宅を出発して一般道で正丸駅に向かいます。有料駐車場に車を置いて西武線7時10分発に乗車します。


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一駅隣の西吾野駅で下車し、あずま屋で準備運動をしながら登山モードに切り替えていきます。


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7時24分西吾野駅をスタートします。まずは国道299号沿いを歩いて、子ノ権現看板方向の林道に入ります。


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今朝がた降っていたのだらうか、濡れた路面を上っていきます。すると小床峠への分岐があります。今日の予定ルートは、中途半端なセミロングだから廻り道して行ってみるか!と僅かな気合いを入れ込み、小床峠への山道に入ります。


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このルートは登山道でもなく、破線ルートにも記載されていない地元オリジナルルートのようです。しっかりと踏まれた跡がありますので迷うことはなさそうです。


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やがて鉄板が括りつけられた木の前に出ます。どうやらこのポイントが小床峠のようですが、念のため、デジタルおーまいに変換しアイフォンアプリで確認してみましょう。現在地が小床峠で間違いありませんね。


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分岐を子ノ権現方向に進んでいきますが、そこには急登の連続が待ち構えていました。グングン高度を稼ぎながら着実なステップを踏みこんでいきます。そして偽ピークのあたりを登り込んだ時でした。一瞬、目前に黒く光る恍惚の物体の頭部が私の輝く瞳に映り込んできました・・・・。ん・・・・何だあれは?


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ジャ~ン!はっきり言って、最初の7秒間ぐらいは「ツキノワグマ」が出たかと思いました。距離にして約15mぐらいの感覚で黒い巨体生物と対峙します。牙らしき部分が見えていたので、イノブタのような生物と思い、猪突猛進を警戒します。

警戒しながら、撮影を続けていきますが、アドレナリン放出量がMAXに達し、左脚がガクガクいっています。おまけに急登地点に立っているので、バックステップが踏めず、暫く対峙する状態になります。そして、静かにザックを下して、野生動物対策の為に挿してあるステッキを抜いて身構えます。尖閣諸島の緊迫した状態のようになってきました。突進してきたら、①左へ逃げる。②ステッキを相手の口に目掛けて突き刺す。③黄金の右脚で蹴り込む。等々・・・。対策の案件を頭の中で一生懸命提案していきます。


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フラッシュを使用して、やっとまともな撮影が出来ました。正体は奴です。望遠を使用した画像では判断できますが、肉眼ではイノシシ系に見えていました。しかも身体がデカいんです! 


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5分ぐらい対峙した後、右側に去っていきました。やっぱガタイがデカイっす。真っ黒なカモシカは角もありますし、あの身体で突進されたらふっ飛ばされるだらう。緊迫した5分間は、20分ぐらい対峙していたように長く感じました。


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突進してきたら突き刺そうと思っていたヒマラヤ製のステッキです。たぶん折れていたと思いますが。(汗)・・・やっぱ、鉈やマグナムなどの武器携帯が必要だらうか。


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アップダウンを消化し、正規のコースに合流してきました。


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子ノ権現の茶屋手前におそうじ小僧が鎮座しています。


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あづま屋のある展望台で周囲の三級品の山々を眺望していきます。3月でも最近の気温の上昇により、既にTシャツ1枚でも大汗掻きました。


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高台を下りて黒門から入門していきます。黒門の先に赤い仁王像二体が待ち構えています。


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庫裏では和尚がそうじをしています。廻り込み足腰に御利益があると言われている本堂で久しぶりに参拝していきます。


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子ノ権現のシンボル、金の大草鞋と鉄下駄です。


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本堂裏手の高台に上がり、精神を集中させて1発鐘を撞かせていただきます。「ゴォォオオオオオ~ン・・・・」気持ちいい!


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鐘撞場の奥に東京スカイツリー展望処があります。頂上634mと同じ高さに線が引いてあります。


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本日は曇り時々晴れみたいな天候により、遠方のスカイツリーは生憎確認できません。本堂下に下りて、天目指峠・伊豆ヶ岳方面に向かうことにします。


 

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もうひとつの子ノ権現のシンボルを確認していきます。一部開けた場所より、これから登頂に向かう伊豆ヶ岳・古御岳を眺望していきます。


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登り返しのキツさが伺える「古御岳・伊豆ヶ岳」、そして横瀬町の双耳峰「二子山」


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天目指峠までは、結構な鋭角のアップダウンを繰り返していきます。


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西川材の看板を通過した後、急斜面を下っていると、民謡を歌いながら登り込んでくるハイカーがいました。なんと!そのハイカーとは、八王子よりお越しの初老のシングルオヤジで、靴はハイキングシューズであるが、ザック無の軽装姿。首にはペンタックスの一眼レフを掛けています。天目指峠に車を停めて子ノ権現までピストンするとのこと。更に伊豆ヶ岳までピストンするとのことらしい。登山道が濡れているので、丸太階段は特に注意して登ってきたそうです。普段は高尾周辺を登り込んでいるようで、見た目より鍛えられているみたいです。


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天目指峠まで下ってくると、先程のオヤジハイカーの所有物と思われる車輌があづま屋前に駐車されていました。


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天目指峠より先は過酷な登り込みが主体となっていきます。この間、数名のトレランハイカーと擦れ違います。


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中ノ沢ノ頭を通過して、高畑山695mに到達します。


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山頂には20年ぶりに伊豆ヶ岳に登ってきたという還暦は超えていると思われるオヤジハイカーと話込みます。正面に見えている山が判別できなかったようで、古御岳である旨を伝え、更に奥に見えている山を伊豆ヶ岳であることも伝えます。

すると、今度は高畑山の頭に付いている「ナローノ」とは何かと質問されます。この手の質問を私にしてくるとはやぶさかではありません。通過するハイカー誰もが疑問に思う「ナローノ」、疑問を解消しないまま放置していたツケが廻ってきました・・・回答できません。こんなろーのぉ、いい加減にしておくれ!(ちょっと無理のあるオヤジギャグで失礼しました)


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オヤジハイカーは、豆口山から登ってきたらしく、その方向に戻っていきました。私は古御岳方向の鞍部に下っていきます。


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古御岳まではとにかく急登を登り込んでいく拷問ルートになります。


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古御岳にアプローチして、やや長めの急登でアタックを仕掛けにいきます。子ノ権現~伊豆ヶ岳ルートで、古御岳への登り返しが体力的核心部になるかと思われます。正面からは山レディ3人組が丁寧に下ってきていました。


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古御岳(830m)登頂です。山頂には30人ぐらいの運動部系の学生ハイカーが集結して、賑やかになっていました。


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古御岳より一旦鞍部まで下って、伊豆ヶ岳を登り返していきます。


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しりもち坂の下りで難儀している8人組のパーティに道を譲って、少し離れた場所より通過を待ちます。濡れているから滑り易いんですよね。


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そして伊豆ヶ岳に登頂です。山頂にはまばらにハイカーがいます。


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山頂標識脇でアンパンを喰いながら展望を楽しみます。武川岳・前武川岳あたりは確認できますが、奥の山々の眺望は利いていません。


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小休止後、濡れた鎖場が想定される男坂の下りコースに入ります。鎖場上部に若手男女混合ハイカーが6名ぐらい必死に登ってきた様子が伺えました。暫く鎖場手前で待つことにします。


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鎖場上部まで様子を見に行くとまだ下からハイカーが登ってきていました。登り終えた数名のハイカーから本当に下るんですか?滑りますよ。ほんまに気を付けてくださいよ。とクレイジーな奴が下りにきたぞと言う表情で注目されます。濡れていることは百も承知でしたが、逆にプレッシャーになって、滑落でもしたら洒落にならないのでギャラリーが掃けるまで、少し上の退避箇所で二子山を眺めていました。


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ギャラリーが掃けた後、単独ハイカーだけが難儀しながら登っていました。そのハイカーが登り終えて、いよいよ濡れた男坂鎖場を下ります。濡れた男坂鎖場が下りられなければ、妙義山の上級コースの鎖は触れないと思った方がいいでしょう。今でも白雲山の奥の院30m濡れた鎖場を思い出すと震えが止まりません。伊豆ヶ岳の男坂鎖場下りも厳しいと思いますが、妙義山はスリルと高度感が半端じゃあありません。


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下り終えて、50m鎖場を見上げると壁のように見えますね。因みに自己責任は承知の上で下っていますよ。


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五輪山を通過し小高山に向かう途中、なんと!小学生高学年風のジュニアハイカー2人と擦れ違います。遠足用のリュックに、靴はグンゼの子供靴に見えます。伊豆ヶ岳まで登るのか?と問うとそうだと言うことです。子ノ権現まで行くと回答されたらたまげましたけどね。行かないと思ったけど、濡れているから男坂は行かない方がいいと伝えると礼儀正しく、ありがとうございます!と言われました。


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小高山に到達すると、珍しく山頂には多くのハイカーがシートを拡げて昼食を楽しんでいました。


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フラットな登山道を歩き込み、奥村茶屋裏手より正丸峠に出ます。


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昭和天皇陛下も訪問された奥村茶屋前の展望所です。


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茶屋下の急階段を下っていき、薄暗い林道に入っていきます。


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民家の脇に出て、舗装道路を正丸駅に向かって下っていきます。


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目の錯覚が起きる階段を登りあげて正丸駅に帰着します。その後は私的に好きな癒し温泉ベスト3に入る「武甲温泉」に立ち寄り、野生動物と対峙した緊迫感及び濡れた鎖場で負荷が掛かり疲弊した広背筋を充分に癒していきます。


■天候:曇り時々晴れ 

■出会った人:擦れ違いハイカー100人~150人ぐらい

■タイム:7:24~12:56【5時間32分、休憩含】

■形態:単独行

■水分:2.5L(ペットボトル500ml:5本)

■山域:奥武蔵

■出発地点より駐車場までの片道距離:47Km

■その他: 

★心配された花粉情報は檜の花粉量が大量飛散していたようでしたが、杉と比べ、ほとんどティシュ消費量がありませんでした。鼻から上の状態も良く楽な展開となりました。

★野生動物との対峙は何度かありましたが、今回のように前触れもなく真っ黒い姿が見えた瞬間、遂に現れたと正直思いました。モノホンのツキノワグマだったら・・・・どう対処していたでしょうか。また猪だったら・・・と考えると今後の大きな課題となります。

★子ノ権現~伊豆ヶ岳コースでは逆コースに比べ、登り返しがキツイので体力的に3割増必要と感じます。濡れた鎖場では、いつも以上の緊張感を持って臨みました。

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