« 谷川連峰半馬蹄形縦走(日帰り)挑戦!2012/9/1 谷川連峰登頂シリーズ | トップページ | 茂倉岳/武能岳/蓬峠(谷川連峰) 2012/9/15 谷川連峰馬蹄形ルート攻略編 »

蓼科山 2012/9/8 深Qの日本百名山登頂シリーズ

蓼科山(たてしなやま)2,530m 単純高低差437m

Tateshinayama_20120908_217
今回は再び、深Q百名山登頂シリーズ未踏の1座に挑戦(第25座目)です。蓼科高原周辺は、以前より保養所等利用しての旅行(直近は3年前)で数回訪問している馴染みのある地域です。白樺湖畔より「蓼科山」を見上げたことが何度かあるはずなのに、なぜか全く記憶にありません。まさか数年後に自分が蓼科山山頂を目指すとは・・・当時の自分が想像するときっと驚愕するだらう。

蓼科山は、八ヶ岳連峰北端に位置する円錐形の独立峰として、八ヶ岳・奥秩父山系・南アルプス系から眺望がよく利く山です。地元埼玉(川越周辺)からも、浅間山右方向に蓼科山が確認できる時があります。知名度のある蓼科山に、山仲間Mさんと登頂する機会が訪れます。

登頂当日は、天候の不安定さから展望は、全く期待していませんでした。しかし、山頂に向かう道中は、晴れ間が射しかかることになります。その後、山頂を踏んで下山時、なんと!山行修行始まって以来の最大の失態を侵すことになります・・・・。(正直、週末ハイカーの引退まで考えさせられる失態です。)

レポ作成の原動力になりますので、下記1発、宜しくお願いします。

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

(予定ルート):大河原峠(6:25)⇒佐久市最高地点(7:22)⇒赤谷の分岐(7:34)⇒将軍平(7:46)⇒蓼科山頂(8:25~9:35)⇒将軍平(10:00)⇒ハプニング発生⇒天祥寺原(13:22)⇒大河原峠(14:00)

※道中、ルート迷いが発生し、コースタイムは参考になりません。


Tateshinayama_20120908_001Tateshinayama_20120908_002

深夜山仲間のMさんと合流後、関越自動車道東松山IC~下仁田IC下車~内山峠~佐久市内へと移動します。直接大河原峠に行く予定でしたが、運転中睡魔に襲われ、「道の駅ほっとぱーく・浅科」で仮眠を取ります。


Tateshinayama_20120908_013

少々の仮眠から目覚めると、周囲が明るくなってきていました。道の駅浅科から佐久市街地に入り、大河原峠目指して峠道を上っていきます。いかにも長野県らしさを感じる光景の「大河原峠」に到着です。


Tateshinayama_20120908_006Tateshinayama_20120908_011

赤い三角屋根が目印の「大河原ヒュッテ」が奥に見えます。あまりレポされていなかったトイレについて、しっかりとした水洗トイレが存在しておりました。


Tateshinayama_20120908_028Tateshinayama_20120908_039

ガスの流れが著しく加速し、周囲の山々が見え隠れを繰り返しています。


Tateshinayama_20120908_040Tateshinayama_20120908_043

準備を整えて大河原峠標高2,093mより、未踏の深Q百名山登頂に向けて、6時25分登山開始です!


Tateshinayama_20120908_051Tateshinayama_20120908_053

まずは、大河原ヒュッテ前を通過していきます。


Tateshinayama_20120908_056Tateshinayama_20120908_057

本日は、蓼科山3.2Kの周回コースでアタックする予定です。


Tateshinayama_20120908_063Tateshinayama_20120908_065

笹原の道から樹林帯を登り込んでいきます。


Tateshinayama_20120908_072Tateshinayama_20120908_070

新鮮な原生林の雰囲気が、登り込みのモチベを高まらせてくれます。


Tateshinayama_20120908_077Tateshinayama_20120908_080

ガレた登山道は、時より倒木交じりの荒れ気味の道へと、変化を加えながら脚部に刺激を与えてくれます。


Tateshinayama_20120908_084Tateshinayama_20120908_086

立ち枯れ地帯を横目に、八ヶ岳の雰囲気が残る森チックなワイルドな登山道を楽しみながら歩いていきます。


Tateshinayama_20120908_088_2Tateshinayama_20120908_089

やがて、佐久市最高地点2,380mを通過していきます。


Tateshinayama_20120908_098Tateshinayama_20120908_099

更に進むと開けた場所で、蓼科山山頂部と山頂ヒュッテを確認します。


Tateshinayama_20120908_108Tateshinayama_20120908_111

赤谷の分岐に出て、将軍平方面に進んでいきます。


Tateshinayama_20120908_113Tateshinayama_20120908_119

ガスが薄くなり、視界も利くようになってきました。


Tateshinayama_20120908_122

円錐形の蓼科山だぁああああ!!


Tateshinayama_20120908_127Tateshinayama_20120908_125

円錐形を確認後すぐに登山道の交差点、「将軍平」に到達です。側には、蓼科山荘の山小屋があります。


Tateshinayama_20120908_131Tateshinayama_20120908_132

蓼科山は日帰り登山可能な山ですが、なぜか蓼科山荘なら蓼科山から感じる雰囲気の中で、ドップリ浸かって過ごすのもいいだらうと思いました。


Tateshinayama_20120908_134Tateshinayama_20120908_139

登り始めからは想像できないくらい青空が広がっています。いよいよ将軍平より先には、過酷な急登が待ち構えています。


Tateshinayama_20120908_146Tateshinayama_20120908_148

岩がゴロゴロと積み重なった芸術的光景の急斜面に取り付いていきます。


Tateshinayama_20120908_153Tateshinayama_20120908_154

そして、鎖場王国発令モードのスタイルを取ります。(少しだけですが)


Tateshinayama_20120908_162Tateshinayama_20120908_164

両手を使いながらグングン上昇していきます。


Tateshinayama_20120908_167Tateshinayama_20120908_174

雲海の絶景が、私の輝く瞳に写り込んでいきます。


Tateshinayama_20120908_168Tateshinayama_20120908_169

小さく見える蓼科山荘をズームで捉えます。


Tateshinayama_20120908_166_2Tateshinayama_20120908_177

頂上まで五分のマーキングを確認すると、山頂アタック準備に取り掛かります。


Tateshinayama_20120908_180Tateshinayama_20120908_185

八ヶ岳を横目にアタックしていきます。


Tateshinayama_20120908_188Tateshinayama_20120908_191

まずは山頂にある山小屋「蓼科山頂ヒュッテ」の前に出ました。 


Tateshinayama_20120908_195Tateshinayama_20120908_196

MENUと販売されているバッジ


Tateshinayama_20120908_199Tateshinayama_20120908_202

駄々っ広い山頂では、三角点と山頂標識がある場所を目指して歩いていきます。


Tateshinayama_20120908_213_2Tateshinayama_20120908_215

ゴロ岩で覆われた広々とした山頂の奥には展望盤が見えます。深田久弥氏は、この広々とした山頂で、約1時間の貸切を堪能したらしいです。


Tateshinayama_20120908_219Tateshinayama_20120908_221

蓼科山登頂成功です!山頂標識側には、一等三角点が設置されています。


Tateshinayama_20120908_224Tateshinayama_20120908_226

頂上付近案内図通り、蓼科神社奥社から廻り込んでみます。


Tateshinayama_20120908_229Tateshinayama_20120908_236

祠確認後、展望盤にアプローチしていきます。


Tateshinayama_20120908_239Tateshinayama_20120908_240

展望盤から見渡せる景色は雲海ばかりで、唯一、西側部分に位置する女神湖、白樺湖周辺だけが、雲の合間に確認できるのみです。


Tateshinayama_20120908_244Tateshinayama_20120908_245

ガスの流れが著しい動きを見せており、八ヶ岳が一歩のところ、南ア方面はほとんど隠れて確認できません。 


Tateshinayama_20120908_259Tateshinayama_20120908_260

ゴロ岩の山頂を再度確認、すると飛行機雲が現れます。


Tateshinayama_20120908_266

ガスの切れ間にタイミングよく眺望できた「八ヶ岳」


Tateshinayama_20120908_275

飛行機雲・八ヶ岳をバックにおーまいの仁王立ち


Tateshinayama_20120908_277Tateshinayama_20120908_279

再びガスに隠れる八ヶ岳、大将「赤岳」サブの「阿弥陀岳」のアップ


Tateshinayama_20120908_288Tateshinayama_20120908_294

展望盤周辺で30分程度休憩をしながら、蓼科山山頂を満喫していきます。


Tateshinayama_20120908_297Tateshinayama_20120908_300

山頂標識に戻り、下山に入る頃、山頂部一体はガスに巻かれていきます。


Tateshinayama_20120908_303Tateshinayama_20120908_306

山頂ヒュッテ脇を抜けて、ゴロ岩下りに突入していきます。


Tateshinayama_20120908_308Tateshinayama_20120908_311

大岩のゴロ岩下りでは、両手も使いながら慎重に下っていきます。


Tateshinayama_20120908_316Tateshinayama_20120908_319

全身フル稼働の大岩下りを一段落させ、蓼科山荘前にでてきます。コーヒーを注文していたハイカーが、山小屋御主人と会話を交わしています。


Tateshinayama_20120908_322Tateshinayama_20120908_324

登山道の交差点「将軍平」からは、「大河原峠」へのピストンではなく、「天祥寺原」経由の周回コースで下山していきます。しかしこの後、リーマンハイカー山行史上信じられない失態を噛ましていくことになります。


Tateshinayama_20120908_327Tateshinayama_20120908_328

こちらのコースもゴロ岩・ガレ場の岩岩コースです。


Tateshinayama_20120908_334Tateshinayama_20120908_339

途中河原歩きへとシフトして、天祥寺原の表示方面に進んでいきます。


Tateshinayama_20120908_341Tateshinayama_20120908_344

再び、樹林帯を下っていきます。


Tateshinayama_20120908_345Tateshinayama_20120908_346

しっかり天祥寺原に進んでいきます。道標は、なぜか天祥寺原や天祥寺平と「原」と「平」と異なる表示がされています。登山道の苔むした岩が妬けに滑り易く、足裏に余計な力が加わります。


Tateshinayama_20120908_348Tateshinayama_20120908_351

そして、リーマンハイカー山行史上の失態は、苔むした岩歩きの突き当たりを道なりに進んで行ってしまったことから、発生したと思われます。後で確認すると、道標が手前側からは確認しづらい藪側に刺さっていました。


Tateshinayama_20120908_358Tateshinayama_20120908_362

気が貫けていたのか、そのまま笹原を通過し、樹林帯の下りへと歩を進めていきます。


Tateshinayama_20120908_364Tateshinayama_20120908_365

道標が現れ、竜源橋を確認しても疑問に思わず、そのまま大河原峠に出るものと思い込んで進んでいきます。ここでも地図の確認を怠り、集中力が切れて道標を確認しても疑問に思わなかったことへの最大の落ち度がリーダーの私にあります。


Tateshinayama_20120908_366Tateshinayama_20120908_367

その後もガンガン下っていき、大河原峠までこんなに距離あったか・・・?高低差ここまで無かったはず・・・と疑問が湧いてきました。樹林帯の先に伺える道路では、車のエンジン音が聞こえています。追随していた同行者に「道を誤ったかもしれない」と尋ねてみます。同行者も「竜源橋」の表示を見て疑問に思ったらしいが、そのまま付いてきてしまったとのことでした。最大の失態に気付き始めます・・・。分岐点と思われる地点より、既に1時間近く下っていました。偶々、下ってきた別のハイカーがいたので、尋ねてみるとやはり反対方向に下っているのが判明しました。

愕然とする自分、同行者にも疲弊した表情が現れます。リーダーとしての最大の失態が、今後単独以外の山行を控えるべき重要な事象であると考えます。

同行者には、竜源橋に下りて待ってもらい、私が責任を持って大河原峠で車を回収して、迎えにいくと提案します。しかし、同行者も頑張るということになり、超疲弊状態でロングに下ってきた道を登り戻していくことになります。リーマンハイカー山行史上の失態で、ハイカーの引退を迫られるか・・・真剣に考えながら登り戻していきます。まずは、しっかり起点の「大河原峠」に戻らねば・・・。


Tateshinayama_20120908_368Tateshinayama_20120908_370

結構な距離を1時間近く登り戻していくと、道標がありました。道標は反対側からは非常に見えづらい箇所にあります。しかし、落ち度を道標のせいにしてはいけない、自分の注意力欠如が最大の原因です。自分を戒める気持ちで同行者に謝罪しながら、大河原峠に向けて歩いていきます。


Tateshinayama_20120908_376Tateshinayama_20120908_378

間違えた分岐点より、歩き始めて間もなく、天祥寺原に到着です。ここに辿り着くまで非常に長かった。


Tateshinayama_20120908_386Tateshinayama_20120908_389

その後は、平坦気味な笹原地帯を歩いていきます。


Tateshinayama_20120908_397Tateshinayama_20120908_398

笹原の道は段々ウザいくらい、深くなっていきます。


Tateshinayama_20120908_401Tateshinayama_20120908_407

大河原ヒュッテが見えてきた時、正直肩の荷が下りました。過酷と言うより、難易度の低い登山と考えていたのが・・・でら、めっさ、激疲れた山行へと変貌した精神的拷問登山でした。


Tateshinayama_20120908_413Tateshinayama_20120908_418

大河原峠の売店で私はコカコーラをがぶ飲みし、同行者はアイスで疲弊した身体を癒していきます。売店内には、アイス大好物の黒いワンちゃんがいました。以前、お客さんからアイスをお裾分けしてもらったら、アイスが大好物になったそうです。私が手にしているコーラには見向きもせず、同行者のアイスに釘付けになっていました。


Tateshinayama_20120908_421Tateshinayama_20120908_422

白樺湖周辺にある「すずらんの湯」で迷いましたが、山を下って、仮眠のできる道の駅にも併設されている「長門温泉やすらぎの湯」に向かいます。しかし、工事休館でした。仕方なく、「あさしな温泉穂の香乃湯 (ほのかのゆ)」に向かい、失態を含めて疲弊した身体を癒していきます。入浴後は、1時間程度仮眠してから眠気を吹き飛ばし、爆発的な集中力を発揮して運転に集中して帰宅していきます。


■天候:晴れ時々くもり、山頂は著しいガスの動き 

■出会った人:25人ぐらい

■タイム:6:25~14:00(休憩、失態含)

■形態:同行者あり(山仲間Mさん)

■水分:3.5L(ペットボトル500ml:7本持参)

■深Q百名山:第25座目

■その他: 

★以前より、八ヶ岳周辺などから何度も眺望していた円錐形の「蓼科山」を登頂できたことに深い喜びを感じております。登山口が高度2,000m以上から始まり、いつもの登山より、高低差が少ないことから、多少蓼科山を舐めていた気持ちが心の何処かに存在していたものと思われます。

★道間違えの失態は、舐めた気持ちも含め、下山道とほぼ安心感のある行程で発生しました。絶対にミスしてはならない登山でのミスを、今後の山行に活かせられるように反省していきます。そして、更なる拷問修行の継続が必要であると自分に喝を入れていきます。

★深Q百名山登頂も25座となりました。私は100名山ハンターではありませんが、とりあえず、100名山クォーターハンターに昇格です。

ホームに戻る 

にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村

« 谷川連峰半馬蹄形縦走(日帰り)挑戦!2012/9/1 谷川連峰登頂シリーズ | トップページ | 茂倉岳/武能岳/蓬峠(谷川連峰) 2012/9/15 谷川連峰馬蹄形ルート攻略編 »

蓼科山(大河原峠登山口)」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/568801/55620245

この記事へのトラックバック一覧です: 蓼科山 2012/9/8 深Qの日本百名山登頂シリーズ:

« 谷川連峰半馬蹄形縦走(日帰り)挑戦!2012/9/1 谷川連峰登頂シリーズ | トップページ | 茂倉岳/武能岳/蓬峠(谷川連峰) 2012/9/15 谷川連峰馬蹄形ルート攻略編 »

2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

山仲間

  • ゆうやけハイカー by ゆうやけsan 
    四季を通して、日帰り山歩きと山麓付近の温泉を堪能しております。単独行動が多く、その想いを小さな ストーリーにして登る日があります。 腰痛(ヘルニア)とお付き合いしながら、日常生活と違った大自然 を相手に、移り変わる景色や花々や木々を見ながら野山を満喫し、日頃の疲れを癒している日もあれば、 時に挑戦的な登り方をしてストレスを発散している日の私もいます。・・・何れにせよ、山からの帰着後は 充実感がいっぱいです。
  • ちょっとずつ登って行こう~ by まるこsan 
    自分のレベルにあった山からちょっとずつ・・・この夏は、北アルプス、南アルプスに行きましたぁ。 山頂でのビール(最近はノンアルコールビール)が楽しみ♪ ずっこけ山女子の登山日記。
  • 雪椿日月抄 by yukitsubaki san 
    登りたい山が山ほど?!ヨッシャー・ガンバ☆ ◆2007年4月7日 初めてブログをUPしました。 ◆いい汗を流して山登り、キューッと絞れたナイスバディーにニンマリ!! 黒く日焼けしたフェイスに、女心も複雑。純白の雪山にココロを奪われ!新緑に被われた山にココロをときめかせ!登りたい山は海外にココロを、ら・びゅ~ん!
  • AAマダム
    ウエストを保つためと称して登山(なかなか保てませんが・・・) 軟弱登山が大好きで、時々ハード。 冬は南国、夏はアルプスをポレポレ歩き、時々世界に飛び出して、山や街を徘徊? 最近、考古学にはまっています。
  • しあわせのハイキング道 by たねsan
    皆様のシアワセな笑顔がなによりの養分です。どうかこの種が大きく育つようあたたかいコメントをお願いします。皆様の笑顔のためにがんばって更新していきます!(〃⌒∇⌒)ゞ♪
  • ひまじんsan
    群馬県高崎市の郊外で暮らしている団塊世代のひまじんです。 2010年初夏、40年あまりのサラリーマン生活を卒業し、フリーになった時間を有効に活かすため、体力のあるうちに出来るだけ多くの山を歩きたいと思っています。 山歩き6年目突入のひまじんさんの丁寧で参考になるレポをご覧ください。
  • 季節を感じて♪ by でんsan
    谷川連峰馬蹄形縦走挑戦時に出会った同士のサイトです。 ~紹介文~ 群馬の山のないところに住んでいます(^^​) ​山と温泉、おいしいものが好き♪
  • のほほん山歩き by rin san
    のんびりと群馬県の山を歩いています~ ソロで歩いても、みんなと歩いても、山歩きって楽しい♪♪♪ 目指せ!!カッコイイ山マダム(^O^)/
無料ブログはココログ