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浅間山 2012/7/28 深Qの日本百名山登頂シリーズ

浅間山(前掛山)2,524m 単純高低差1,114m

 

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本年度の登頂候補の1峰に揚げていた「浅間山」を訪問する機会が到来しました。当初、単独で突っ込む予定でしたが、昨年10月のロングレポとなりました「雁坂嶺・雁坂峠縦走 」後、消息を絶っていた「和製ステイサム」が登山前々日に消息確認が出来、急遽飛び入り表明をしてきます。

 

私的には、深Q百名山23座目と記録更新になりますので、初登頂に意欲が湧いていました。2004年の浅間山噴火時は、私の居住区域の埼玉県にも僅かながら噴煙が確認でき、車が白くなる程度に堆積していることもありました。噴煙発生箇所を生で確認する勝手な使命感から、非常識ながら「釜山」への立入禁止区域への突入も計画の上、完全自己責任で踏破を目指すことになります。

 

 

 

レポ作成の原動力になりますので、下記1発、宜しくお願いします。

 

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(ルート):天狗温泉浅間山荘駐車場(5:34)⇒一ノ鳥居(6:05)⇒不動滝(6:22)⇒ニノ鳥居(6:30)⇒火山館(7:16)⇒湯ノ平口(7:36)⇒前掛山登山口(7:51)⇒釜山分岐点(8:43)⇒浅間山(前掛山)(9:07)⇒釜山分岐点(9:38)⇒釜山(9:51)⇒釜山分岐点(10:25)⇒火山館(11:18)⇒天狗温泉浅間山荘駐車場(12:46)ピストン


 

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約9ヶ月ぶりに合流できた和製ステイサム氏を最寄駅にて、0時30分ピックアップしていきます。途中、上信越自動車道佐久平PAで小休憩し、佐久ICで下車します。一般道から登山口のある天狗温泉に向かいますが、現地手前4Kmからは、やや整備されているダートな砂利道の連続です。


 

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AM4時前に到着し未だ薄暗いので、車中1時間程度仮眠をしていきます。目覚めたら結構明るくなっていました。駐車場は20台ぐらい置けるスペースがあります。


 

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下山後に立ち寄る予定の「天狗温泉浅間山荘」前からスタートです。この温泉の特長は、非常に珍しい赤褐色の温泉が売りのようです。


 

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登山口の大きな鳥居脇には、立派なトイレが設置されています。


 

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噴火警戒レベル1を確認し、立入禁止区域にある釜山の位置を再確認していきます。


 

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先行者が何人かいると思われる後のAM5時30分登山開始です!穏かな傾斜道を歩いていき、火山特有の透明度が感じられない独特の沢を見ながら歩いていきます。


 

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道標に従いゆっくり登りかけていきます。道中花を発見しますが、ステイサムも同様に何の花だかよくわかっていません。


 

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まずは一ノ鳥居に到着です。山側コースもありますが、滝の観爆が楽しめる沢コースを進んでいきます。


 

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沢を渡りながら水を確認します。やや硫黄臭漂う濁り水で、とても飲める水ではありませんね。


 

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やがて不動滝に出ました。滝の前で観爆を楽しんでいきます。


 

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再度、登山道に軌道修正して、登り込みながら観爆していきます。


 

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観爆後、まもなく二ノ鳥居に到着です。まだ火山館まで1、8Kmあります。


 

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「1本でも持ち上げていただければ感謝です」の火山館暖房用のマキは、夏で不要なのか置いてありませんでした。


 

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火山館へ1Kmの表示の先からは視界が開けていきます。


 

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樹林帯を脱し、周囲の景色はガラッと一変していきます。


 

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トーミの頭が見えてきて「カモシカ平」を通過していきます。期待していたカモシカの姿を、残念ながら捉えることはできませんでした。


 

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見事な光景です。浅間山周辺の独特の雰囲気が感じられます。


 

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その先の登り込みで遠慮なくハイカーを追い越していきます。


 

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硫黄臭の漂った沢筋を下に見ながら、砂礫道に入ります。表示版には「有毒火山ガスが噴出しています。登山道コース以外には立ち入らないでください。」の警告が記されています。


 

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そして火山館に到着です。このポイントが行程の半分程度の位置です。小休止をして、トイレ(有料)をお借りしていきます。


 

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トーミの頭・黒斑山方面のビューが、いつも歩いている山域の光景と違うことに刺激を受けます。


 

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火山館前の鳥居と背後の山々(写ってなかったみたい)をバックに記念撮影です。ステイサムは、社殿で登山安全祈願をしていきます。


 

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火山館から先は更に開けていき、フラットな笹原地帯を気持ちよく歩いていきます。


 

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車坂峠~草すべりの分岐点「湯の平口」に到達です。ここは浅間山から直線距離約2Km地点になります。噴火の時には、この周囲にも直径1mの噴石が飛んできていたそうです。ここより先、突然の噴火が無いことを祈ります。


 

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Jバンドとの分岐点「前掛山登山口」を通過していきます。いよいよ森林限界の地帯に突入してきます。


 

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前方に坊主頭風の浅間山が見えて、登り込んでいきます。振り返るとJバンドの稜線です。


 

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丁寧に登り込んでいき、徐々に浅間にアプローチしていきます。


 

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砂礫地帯の登り込みに苦戦しながら、時より鋸岳・蛇骨岳・黒斑山を眺めていきます。 


 

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丸坊主山頂の浅間山は、近くに見えていて中々近づけません。勾配もそれなりにキツくなっていきますが、ザレ場で「勝手にムーンウォーク」気味に脚を取られるため、難儀な歩きを強いられます。


 

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同行者のステイサムも勝手にムーンウォーク気味になってしまうザレ場で、苦戦気味です。


 

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苦戦するザレ場を必死にクリアしていくと、釜山との分岐に出ました。ここから先は立入禁止区域になっており、緑色のロープが張られています。


 

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立入禁止区域の釜山には、既に数名のハイカーが進入しておりました。我々は一先ず、ロープを跨がずに前掛山を目指すことにします。


 

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迫力のある外輪山の前掛山及び山頂標識が見えます。


 

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緊急用のシェルターが2箇所設置されていますが、実際噴火が発生したら気休め程度のものにしかならないかもしれませんね。


 

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シェルターを抜けると、正面に前掛山が見えます。シェルターは、お昼休憩には勝手が良さそうですね。


 

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釜山を眺めながら、シェルターの先を登り込んでいきます。


 

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前掛山までの稜線歩きは、気持ちよく歩いて行けます。山頂方面では、岩燕が沢山飛び回っていました。


 

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黒斑山を眺め、真上には岩燕の大群が賑わっています。


 

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いよいよ前掛山にアタックを仕掛けにいきます。浅間本体の釜山からは、噴煙?ただのガスり?が見えます。


 

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そして果敢にステイサムの登頂成功!


 

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続いて、おーまい・なるおの登頂成功!


 

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山頂標識にはなぜか手形が彫られています。


 

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山頂標識先にもロープの張られた箇所があり、「これより立入禁止(警戒区域)です。立ち入ると法律により罰せられます。」の警告看板が設置されています。


 

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非常識な行動ではありますが、次に突入していく「釜山」目掛けて、バナナを美味しく頂きます。


 

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釜山のお鉢回りにいるハイカーたちに、ズームを合わせます。釜山には、太陽光発電システムの反射板が設置されているようです。山頂にいたカップルハイカーは、当然のことですけど、立入禁止措置を忠実に守り、釜山には突入しないそうです。私とステイサムは禁止措置を破り、突入に向かいます。 


 

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来た道の前掛山稜線を戻り、シェルターの横を通過していきます。稜線上はガスの流れでやや寒く感じました。ステイサムは寒さから一時的に3枚着こんでいました。


 

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立ち向かう浅間山本体の釜山です。


 

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そして釜山分岐に戻ると、沢山のハイカーが釜山突入待機?ただの休憩?で賑わっています。遠慮なくロープを跨がせていただき、アタック体制に入っていきます。


 

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登り込みながら、硫黄臭を嗅覚で感じていきます。そして、同じく非常識ハイカーたちとも擦れ違っていきます。右側には、先程登頂してきた前掛山が一望できます。


 

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非常識ステイサムも同じく、硫黄臭漂う釜山太陽光発電システムに到達です。


 

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前掛山山頂部にいるハイカーたちから、こちらの様子が伺えると思いますので、手を振ってみましたが無反応でした。


 

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通常の雲のガスリもあり、釜内部を覗いてみましたが、タイミングを待ってみることにします。


 

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ガスの切れ間のタイミングが合い、浅間本体の釜内部を激写していきます。直に見ると、物凄い絶壁で迫力があります。落ちたら万が一でも助かる見込みはないだらう。


 

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200mぐらい下にある谷底には、洞窟のような穴が空いていて、どうやらこの穴から噴煙が上がったものと想像できます。


 

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釜山分岐方面を見ると、なんと!ジュニアハイカー含めた団体ハイカーが待機しておりました。そして、そのジュニアハイカー含めた団体が、釜山方面向かって突入してくるではありませんか!


 

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非常識な私が申し上げるのも滑稽な話ですが、この団体の引率者(リーダー)に対して憤りを感じました。「子供たちまで非常識ハイカーに巻き込むな!」


 

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我々が進入していた手前もありますが、凄い数の親子ハイカーたちがこぞって突撃していきます。もはや、立入禁止の認識は薄れ、浅間山がソマリアと化し、完全な無法地帯と変貌してきます。


 

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釜山分岐には、非常識ハイカーとはならず、待機しているジュニアハイカーがいて安心ですが、リーダーに申し上げたい!「団体を引率して、釜山に進入するな!」・・・私が言うと説得力ないですね。(汗)


 

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十分浅間山周辺を堪能できましたので、ピストンで下山していきます。勝手にムーンウォーク気味のザレ場を下っていると、多くのハイカーが登り込んできていました。ズボンの膝チャックを開けていたら、年輩の御婦人が「涼しくて気持ちがいいの?」と聞かれ、「オススメしますよ!」とお答えしておきました。


 

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チャッチャカ下って、森林限界を抜けていきます。


 

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浅間山から2km地点の湯の平口に戻り、火山館に進みます。


 

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火山館で小休止していきます。鳥居方面に見えている山は、地図上で確認すると牙山(ぎっばやま)らしい。9ヶ月ぶり登山のステイサムは、どうやら調子いいみたいで安心です。


 

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下山後、楽しみしている浅間山荘での癒し温泉の事を考えながら、頑張って下っていきます。


 

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二ノ鳥居からは、登りは不動滝から上がってきたので、山側コースを利用して下山していきます。


 

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一ノ鳥居より穏かな下り道を、浅間山荘に向けて下っていきます。


 

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そして天狗温泉浅間山荘駐車場に約7時間(休憩含)の行程を終えて、12時45分帰着します。


 

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ステイサムも同じく楽しみにしていた天狗温泉で、有毒火山ガスの硫化水素や二酸化硫黄を全身に浴びて、疲弊した身体を思う存分癒していきます。赤褐色の泉質で、非常に珍しい温泉に入ることができました。内湯のみ料金は駐車場利用したので100円引きの400円でした。


 

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思う存分温泉で癒した後、駐車場に戻ると、向かい側に暑さでグロッキー気味の馬たちが疲弊状態でいました。赤褐色の湯でもぶっ掛ければ、元気が出ますかね。

 

駐車場よりダートな道を4km走行していき、小諸IC乗車し佐久平PAで軽く仮眠して無事に帰宅できました。

 

お疲れ様でした。


 

 

 

 

 

■天候:晴れ(山頂一時、通常ガス及び有毒ガス発生) 

 

■出会った人:200人ぐらい(正確なカウント不能)

 

■タイム:5:34~12:46

 

■形態:同行者あり(鎌ヶ谷の星!和製ステイサム氏)

 

■水分:3.5L(ペットボトル500ml:7本持参)

 

■深Q百名山:第23座目

 

■その他: 

 

★非常識な行動と認識しつつ、釜山に突入する願望が強かったので、完全自己責任で危険な山行をしてしまいました。思うに、万が一噴火に巻き込まれた場合、前掛山にいても然程変わりはないかな・・・と私的に感じました。但し、子供が同行している場合には、釜山に近づいてはなりません。

 

★久しぶりにステイサム氏と組めて、楽しめる山行ができました。身体を絞ったステイサム氏は以前よりウエイトを8キロ近く落とし、かなり脚部への負担が軽減され、絶好調気味で登山を堪能できたようです。また9月頃の山行に同行されることを宣言されておりました。

 

 

 

 

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