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子ノ権現~伊豆ヶ岳 2012/5/13 ゆうやけハイカー合同山行シリーズ トレーニング編

子ノ権現(620m)~伊豆ヶ岳(851m) 逆廻りコース編 単純高低差 676m

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通算5度目となる伊豆ヶ岳~子ノ権現コースを縦走する機会が約8ヶ月ぶりに訪れます。今回の縦走は、師匠の「ゆうやけハイカー」と合同で、逆コースを攻めてみることになりました。因みに同コースゆうやけさんは、10回目の記念縦走のため、初の逆コースに意欲を見せていました。西吾野駅からスタートしての逆コース廻りで伊豆ヶ岳までは同行し、その後私は正丸駅へエスケープ予定。ゆうやけハイカーはなんと!山伏峠から武川岳~妻坂峠~大持山~小持山~武甲山~浦山口へと信じられないくらい「ワイルドだらう」的な超ロングな縦走計画を練っていました。更に縦走中に、素晴らしいハイカーたちとのサプライズがありました。

画像向かって左側は古御岳(830m)右側が伊豆ヶ岳(851m)左側奥が武川岳です。

レポ作成の原動力になりますので、下記1発、宜しくお願いします。

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(おーまいルート):西吾野駅⇒子ノ権現⇒天目指峠⇒中ノ沢ノ頭⇒高畑山⇒古御岳⇒伊豆ヶ岳⇒男坂⇒馬頭観音堂⇒正丸駅(車は芦ヶ久保駅第二駐車場を利用)

(ゆうやけルート):西吾野駅⇒伊豆ヶ岳(同上)⇒山伏峠⇒前武川岳⇒武川岳⇒妻坂峠⇒大持山⇒小持山⇒シラジクボ⇒武甲山⇒長者屋敷ノ頭⇒浦山口駅


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AM6時10分自宅を出発します。居住市内から久しぶりに富士山が拝められました。奥多摩、秩父連山、奥武蔵の眺望が利いており、完全快晴に恵まれます。


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一般道で約80分走行し、道の駅あしがくぼの第二駐車場に到着します。


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ザックを担いで、待ち合わせ場所の西武線芦ヶ久保駅まで歩いていきます。道の駅駐車場は、ライダーたちで賑わっていました。駅に向かうと、サングラスがトレードマークの「ゆうやけハイカー」のオーラが百m先から確認できました。

「よぉ!おーまいさん!」と声を掛けられます。「お前ぃがおーまいかぁ!」とまでは言われませんでした。(笑)


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8時16分列車に乗車して2駅先の西吾野駅に到着します。車中10分間は、8ヶ月ぶりに会うゆうやけ師匠と山話をしていきます。西吾野駅には思っていた以上にハイカーが集結していて、準備運動をして身体を温めていました。


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国道299号沿いから、足腰の神様「子ノ権現」への登りコースに入っていきます。


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ゆうやけレポには沢山の花が掲載されていますが、このように撮られているのですね。くしゃみをしていた私は思わず、鼻をかみたくなってきました。


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集落の先より、子ノ権現に通じるひたすら登る山道に入っていきます。以前単独時、約200人のハイカーと擦れ違ったことがある自称「こんにちわロード」です。ここで、1対200人との挨拶を交わしたことがあります。最初は元気よくですが、段々声が小さくなり、そして面倒くさくなり2人、3人、纏めて10人と・・・最後は「チース!」に変わっていました。(爆)と師匠に説明します。


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ゆうやけハイカーの歩きを研究しながら、子ノ権現舗装道路まで登り込んできました。病み上がりには全く見えない無駄のない安定した歩きをしていきます。驚くことに暑さのわりに水分補給が少なく、終始同じペースで歩けるとのことです。 


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子ノ権現入口にある仁王像の前で、まだ寝ぼけ状態の私の気合いが足りないポーズです。


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子ノ権現(ねのこんげん)には足腰に御利益がある神様が祀られていて、境内には片足2トンもある金の草鞋が置いてあります。金の草鞋前で、縦走祈願として互いの勇姿を撮影していきます。


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遠方に見える古御岳~伊豆ヶ岳健康歩きコースの稜線を眺めてから、天目指峠経由にて伊豆ヶ岳を目指していきます。


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祠の脇を通過して、正規ルートでは天目指峠から繰り返されるキツイアップダウンの登り返し最終地点より下っていきます。かなりの急坂に改めて驚きました。


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登り返して下っていきます。ゆうやけさんに呼吸の乱れは感じられません。私は「ゼーゼーハーハー」逝ってました。 

途中反対廻りから女性単独ハイカーと擦れ違います。空かさず、ゆうやけさんが「トップバッターだよ!」と気さくに声を掛けていきます。社交性の高さにも改めてカリスマ性が感じられます。


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ゆうやけさんの「つつじだ・・」の発する言葉に花に目を向けます。しっかりと木漏れ日を交えて撮影しております。レポ仕上がりに御婦人ハイカーたちが喜ばれるのもこれで納得です。 


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正規ルートでは、結構苦しめられる天目指峠に到着です。


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実は我々が歩いている逆廻りコースは、ここからが過酷な修羅場コースと化していきます。流石のゆうやけ師匠も一呼吸置いて見上げる勾配の長さです。しかし、弱点の脹脛を少し気にはしていましたが、全くペースの乱れはありません。 


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登り込んで中ノ沢ノ頭にて、弱点の脹脛をマッサージするとのこと。小休止となり気持ちが落ち着きます。

私が鼻を2かみ程かんでいる間に攣りかけていた脹脛が回復したようです。一瞬の魔法のように・・・。まるで北斗の拳の次兄トキが、触っただけで回復させてしまうかのような神業で、脹脛を驚異的に復活させていました。


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激しい登り込みが連続します。ここで1発、馬力登山を試みて師匠を追い抜きます。ここで疲れが出ていなければ、武川岳くらいまでは追尾してみようかな?と欲が湧いてきます。しかし試した結果、めちゃ疲弊したのでやっぱ予定通りのエスケープにしておこうと決断です。


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ナローノ?が意味不明の高畑山に到達です。暫しの小休止です。ゆうやけさんは脹脛マッサージですが、やはり瞬きしている間に回復させていました。


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過酷な地獄登りに嵌っていきます。逆廻りコースを体験してみると、きっとわかると思います。正面に古御岳が姿を現します。


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なんと!古御岳登りに入る手前でサプライズが起きます。ゆうやけ師匠が育ててきたハイカーの一部が、正規伊豆ヶ岳~子ノ権現コースを縦走している事を知らされます。その素晴らしいハイカーたちと一緒に記念撮影です。


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ゆうやけ師匠の許可が得られたので、ドでかくツーショット画像も掲載です。5月13日(日)伊豆ヶ岳~子ノ権現まで歩かれた方、我々と擦れ違った記憶ありますか(笑)?当日はたいへん賑わっていたので、300人ぐらいと擦れ違いました

(追記):なんと、驚くことに当日?前日かも?正規ルートの伊豆ヶ岳、関東ふれあいの道15.2キロコースを、女優の丘みつこさん&岡まゆみさんが、朝の9時から17時まで歩いていたそうです。5月26日(土)19時より、TV東京「土曜スペシャル日本の名山シリーズ」で放送予定

ここでも敢えて言わせて頂きますと、やはり、「お前ぃがおーまいかぁっ!」と何処かの登山道でお遭いした時に、後ろ指等挿さないで下さいね。


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そして、チームゆうやけのマドンナ的存在の山ガールT氏とも記念撮影です。ゆうやけさんから私を紹介して頂きましたが、おーまいなど存在すら知らなかったとのことで、気持ち的に「ストロングショック!」を受けてのツーショットです。

因みにゆうやけページ「ゆうやけハイカー荒船山 」にマドンナは登場しています。この荒船山編でも多くのハイカーたちを、山頂で一つに取り纏めてしまう能力に圧巻でした。


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チームゆうやけのハイカーたちとお別れして、逆コース中、最も難易度の高い古御岳の登り込みを消化していきます。いつもは下っているだけなので、わからなかったけど下っていただけに下ばった!


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甘くみていた古御岳逆登りは、久しぶりのドMさを感じさせられました。ここで、社交性の豊富なゆうやけさんは、ヘルメットを持参していたハイカーと話し込んでいます。どうやらヘルメットハイカーは、槍ヶ岳の練習に伊豆ヶ岳男坂を3回も廻ってきたそうです。昼休憩は伊豆ヶ岳まで行っておきたいとの師匠の意向に沿って、頑張って次を目指していきます。


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再び急坂を足元に気を付けながら、鞍部まで下っていきます。そして、またまた逆襲の登り返しです。ゆうやけハイカーはまぢで、疲れ知らずのターミネートハイカーのレベルです。


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山頂までもう少しのところで、右大腿部が痺れてきていました。そこへ、なんと!私にとって救いのハイカーだちが前方から現れます。その数、50人超のゆっくり部隊の集団ハイカーです。流石のゆうやけさんも端でじっと様子を伺っています。「よし!少し休めるぞ!」と安堵感が湧いてきて、すぐに右大腿部を徹底的に揉み始めます。因みにこの集団、後にゆうやけハイカーの進行ルートにおいて、再び行く手を阻み番狂わせをさせていきます。


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遂に逆廻りで、伊豆ヶ岳登頂に成功です!山頂はハイカーで大賑わい。伊豆ヶ岳でこんなに多くのハイカーが集結している光景を見たのは初めてでした。 


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山頂標識前では、山ガール軍団も記念撮影をしていました。95%のハイカーは正規ルートまたは、正丸峠の周回コースと考えられます。改めて感じましたが、逆廻りコースの疲労度、難易度は、正規ルートの3割増しだとゆうやけさんとの意見に一致です。


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山頂標識から少し離れた岩場でお昼ご飯にしました。私はおむずび2個、ゆうやけさんは、大好物のカレーヌードルを美味しく頂いていました。


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山頂は新たに150人ぐらいの集団ハイカーが登り込んできて、記念撮影を始めます。ここでゆうやけ師匠とコースが分かれます。金色のオーラを輝かせながら武川岳に向かっていきました。また御一緒できる機会があれば宜しくお願いします。そして、私は集団がいる方向に下りていきます。


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女坂は集団で大渋滞していたので、バリエーションルートを抜けて、男坂方面に突入していきます。


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スルスルッ!と下りていくと、一瞬下を覗くとギョッ!とします。「リーマンハイカー鷹返し編」の再来か!とまではいきませんが、長さは鷹返しと同程度。鷹返しは斜度が半端じゃあないです。実はこの男坂を下るのは今回初めてです。(いつも登ってばかりいるもので)


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下るに連れて斜度は緩んでいきますが、気は抜けません。見上げると結構な高度を下げてきたのがわかります。平均斜度40度、高さ50mと言われている男坂の鎖場です。


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最後のひと下りを終えて、無事に着地です。


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二子山を視界に捉えながら、その先を下っていきます。


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後は正丸駅に向かって下るだけです。この辺りも結構急坂なんですよねぇ~。


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多くのハイカーの心肺機能を苦しめさせる直登コースを、ヘロヘロモードで下っていきます。


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樹林帯を抜けて、ようやく車道が見えてきました。


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車道を下っていくと、いつもはここを通過する時は朝方なので、てっきり閉鎖店舗と思っていました。しっかり営業しております。


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安産地蔵尊を通過して、正丸駅直下にある急階段を上って仕上げます。


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13時10分正丸駅に到着です。既に5分前に電車が出ており、次の時刻まで30分程あります。ベンチに座ってゆっくりファンタを飲み寛ぎます。そして、13時40分に乗車して芦ヶ久保駅まで暫し車窓を眺めます。(ほとんどトンネルの中でした)


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芦ヶ久保に到着すると、駅前はまたもやハイカーで大賑わい。日曜日で天気も良好なので、奥武蔵周辺は久しぶりにハイカーが大量発生しておりました。


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駐車場に帰着して気持ちの良い疲労感に浸りながら、安全運転で帰ります。帰り道、スタート地点の子ノ権現入口付近を通過していきます。ゆうやけハイカーの武甲山まで縦走している元気な姿が目に浮かびます。


■天候:終始晴れ 

■出会った人:300人ぐらい

■タイム:8:30~13:10

■形態:同行者1名、伊豆ヶ岳まで(リーダー役 ゆうやけ師匠)

■その他: 

★ゆうやけさんとの反省会で、逆コースは正規ルートの3割増しとの結論に至ります。想定以上の疲労感があり、健康歩きコースの楽しみ方を味わった次第です。

★自宅に帰り、ゆっくり寛いでいる時、17時45分予定通りの武甲山縦走を終えて浦山口駅でお茶を頂いているとのメールが入ります。子ノ権現~武甲山コースは24~5キロはあると思います。改めて師匠の凄さを思い知らされました。

★私より先にレポが仕上がっていました。「ゆうやけハイカー子ノ権現~武甲山 」も併せてご覧下さい。

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