« 妙義山(金洞山) 2011/6/29 最強の鎖場登攀シリーズ  鷹返しピストンに挑戦!再アップ | トップページ | 2011年の山行を振り返って »

御前山 2011/12/30 奥多摩三山登頂シリーズ

御前山(ごぜんやま) 1,405m 高低差登り875m下り1,061m

Gozenyama_20111230_258_3
大岳山・三頭山の間に位置し、奥多摩三山の中核を成す御前山は、ピラミダルな山容が特徴的で奥多摩地域の名山です。奥多摩湖畔から重厚な山稜が伺えることから手強さを実感させられます。春にはカタクリが群生し、多くのハイカーが集結してくる賑やかな山となりますが、それ以外の時期は、比較的静かな山歩きが楽しめるようです。

2011年の山納めは、奥多摩三山の未踏であった御前山に焦点を絞り、馴染みの奥多摩湖畔より登頂を目指していきます。

入山前に宜しければお願いします。

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

(ルート):奥多摩湖バス停⇒サス沢山⇒惣岳山⇒御前山⇒クロノ尾山⇒鞘口山⇒大ダワ⇒鋸山⇒天聖神社⇒登計峠⇒奥多摩駅(バス乗車)⇒奥多摩湖(車回収)


Gozenyama_20111230_011Gozenyama_20111230_005

AM5時15分自宅を出発します。今回は高速を使わず、ひたすら一般道で奥多摩湖を目指します。約90分で到着です。広い駐車場は、私の車オンリーでした。下っ腹が苦しかった私は、即座に200mぐらい離れた場所にあるトイレ目指して、ウサインボルト級?のダッシュを試みます。警備室にいたおじさんが何事かと窓から私のダッシュ姿を眺めていました。


Gozenyama_20111230_008_2Gozenyama_20111230_006

スッキリした私は、警備のおじさんがいた小河内貯水池管理事務所を撮影し、熊に注意看板にドキッ!とさせられました。


Gozenyama_20111230_010

Gozenyama_20111230_024_5Gozenyama_20111230_028

水と緑のふれあい館の前から奥多摩湖を一望します。本日登頂を目指す御前山方面を確認します。


Gozenyama_20111230_002Gozenyama_20111230_030

小河内ダム方面から登山口に向かいます。


Gozenyama_20111230_036Gozenyama_20111230_037

ダム素人の私が見ても圧巻です。


Gozenyama_20111230_038_3

サス沢山~御前山に向かう稜線を眺めます。


Gozenyama_20111230_039Gozenyama_20111230_046

昭和三十二年十一月竣工の小河内ダムを上から見下ろします。高度感があってスリルがあります。


Gozenyama_20111230_040Gozenyama_20111230_048

ダムの橋を渡っていきます。


Gozenyama_20111230_052_2Gozenyama_20111230_054

ベンチのある広場を通って、御前山方面に向かって歩いていきます。


Gozenyama_20111230_055Gozenyama_20111230_057

いよいよ登山開始です!奥多摩地域には、熊が生息しているとの注意看板です。


Gozenyama_20111230_060Gozenyama_20111230_061

階段を上っていくと展望広場の道標がありました。行ってみると、広いけど特に気になるような場所ではありませんでした。


Gozenyama_20111230_065_2
Gozenyama_20111230_063_6Gozenyama_20111230_068

奥多摩湖を正面に捉え、更に上にある頂上広場の方に行ってみます。テーブル付きのベンチが2台設置されていました。


Gozenyama_20111230_078Gozenyama_20111230_081

再びコースに戻り、奥多摩湖を横目に見ながら登り込んでいきます。このコースはダム巡りが好きな方に、かなりのお勧めコースですね。登りがちょいキツイですけど。


Gozenyama_20111230_085_2Gozenyama_20111230_084

高度を稼ぐに連れて、勾配がきつくなってきます。ロープが張られている箇所は、遠慮なくロープを掴んでいきます。


Gozenyama_20111230_089_2Gozenyama_20111230_092

周囲の山の高さが平行に見えるくらいグングン登っていきます。 


Gozenyama_20111230_096Gozenyama_20111230_105

一旦下り、鞍部より登り返します。


Gozenyama_20111230_113Gozenyama_20111230_114

踏ん張りを効かせながら登り込んでいくと、奥多摩湖を見下ろせるようになり、かなり高度を稼いできたことが伺えます。


Gozenyama_20111230_116_2Gozenyama_20111230_120

サス沢山に辿り着くと山頂には、サス沢中継所があります。


Gozenyama_20111230_122Gozenyama_20111230_125

サス沢中継所にはカメラが備えてありました。正面に一望できる奥多摩湖を映し出していることでしょう。


Gozenyama_20111230_127Gozenyama_20111230_128

出発地点の駐車場が見えます。


Gozenyama_20111230_133Gozenyama_20111230_134

集落も見えます。奥多摩湖がこんなに美しいとは・・・ここまで上がって見ないとわかりませんね。ほんとダム巡りとセットでお勧めです。


Gozenyama_20111230_142Gozenyama_20111230_146

サス沢山を後にして暫くフラットな道を歩いていきます。


Gozenyama_20111230_149Gozenyama_20111230_151

やがて大ブナ尾根に入り、登り込み体制へとシフトしていきます。


Gozenyama_20111230_166Gozenyama_20111230_168

山納めに選んだコースは、気持ちが悪いくらい静かすぎる山道です。シーズン中は逆になるのでしょうけど。


Gozenyama_20111230_169Gozenyama_20111230_170

小河内峠方面の尾根沿いの道を見上げながら歩いていきます。


Gozenyama_20111230_173Gozenyama_20111230_172

高度を稼いでいくと富士山が姿を現してきました。


Gozenyama_20111230_178Gozenyama_20111230_182

廻り込みながら惣岳山を目の前に捉えます。


Gozenyama_20111230_183Gozenyama_20111230_184

中々いい雰囲気の山道です。直登体制に入ります。


Gozenyama_20111230_187_2Gozenyama_20111230_188

傾斜のきつい登りを頑張って高度を稼いでいきます。奥多摩湖がはるか遠くに見えるようになってきました。


Gozenyama_20111230_190_2Gozenyama_20111230_192

木段が見えてきました。進んでいくと体験の森と道標に記載があります。


Gozenyama_20111230_194Gozenyama_20111230_195

その先に山頂がありました。まずは、惣岳山1,341mに登頂成功です。


Gozenyama_20111230_203Gozenyama_20111230_200

惣岳山の貸切山頂でウイダーゼリーを補給していきます。


Gozenyama_20111230_204Gozenyama_20111230_205

小休止後、いよいよ目標の御前山に向けて歩いていきます。


Gozenyama_20111230_208_2Gozenyama_20111230_216

御前山を前にして登り込んでいきます。


Gozenyama_20111230_217Gozenyama_20111230_218

ガレ場を登り越えていきます。


Gozenyama_20111230_219Gozenyama_20111230_220

御前山まで300m地点に、見晴らしの利くポイントがありました。


Gozenyama_20111230_222_2Gozenyama_20111230_226

奥多摩の山々、大岳山方面も見えています。


Gozenyama_20111230_230Gozenyama_20111230_234

少し上がったポイントでM.t Fuji が見事な角度で見えます。


Gozenyama_20111230_236_2Gozenyama_20111230_237

そのまま傾斜の緩い道を進んでいくと、山頂が見えてきました。


Gozenyama_20111230_242Gozenyama_20111230_238

御前山に登頂成功です!約2時間半かかりました。山頂は横長で広く、多くのベンチが設置されていました。しかも貸切山頂です。


Gozenyama_20111230_239Gozenyama_20111230_247

奥多摩方面の山々、そして反対側には丹沢方面が、多少樹木に遮られながら眺望できます。


Gozenyama_20111230_250_2Gozenyama_20111230_251

広めの山頂と三角点


Gozenyama_20111230_265Gozenyama_20111230_253

丹沢方面を中心に暫く眺望していました。気が付くと20分ぐらい休憩していました。身体が冷えないうちに、周回コースのロングコースで下山していきます。


Gozenyama_20111230_266Gozenyama_20111230_269

整備された道を下っていきます。凍結している箇所がありましたが、アイゼンを装着する程ではありません。


Gozenyama_20111230_272Gozenyama_20111230_273

避難小屋との分岐に出ました。下山ルートの方向と異なりますが、小屋に立ち寄ってみることにします。


Gozenyama_20111230_275_2Gozenyama_20111230_278

宿泊が可能なくらい立派な避難小屋です。御前山の自然の説明版が脇にありました。


Gozenyama_20111230_283

Gozenyama_20111230_289_4Gozenyama_20111230_285

小屋の中を覗いてみると、10人強は宿泊できそうなスペースです。隅っこに雑記帳がありましたので、達筆な字(爆)でサインしておきました。


Gozenyama_20111230_291_2Gozenyama_20111230_292

外側は、テラスからトイレへと繋がっています。


Gozenyama_20111230_297Gozenyama_20111230_299

分岐点に戻る途中、「カタクリの花を採取しないで下さい」の張り紙がありました。シーズン中は、きっと花が一面に咲いていることでしょうね。本日は誰とも出くわしていない静かな貸切山行が続いております。 


Gozenyama_20111230_303Gozenyama_20111230_308

分岐より大ダワ・鋸山方面に向かい、気持ちの良い登山道を歩いていきます。


Gozenyama_20111230_324Gozenyama_20111230_325

やがて山頂らしき場所を通過していきます。クロノ尾山と表示されています。


Gozenyama_20111230_328_2Gozenyama_20111230_329

アップダウンを軽く繰り返し、樹間より大岳山を捉えます。


Gozenyama_20111230_331Gozenyama_20111230_339

そして、再び山頂らしき場所に到達です。


Gozenyama_20111230_340_2Gozenyama_20111230_341

鞘口山1,142mでした。大ダワまでは0.9キロあります。


Gozenyama_20111230_347Gozenyama_20111230_358

そのまま静かな登山道を突き進みます。


Gozenyama_20111230_359_2Gozenyama_20111230_360

大岳山方面を見ながら鞍部まで下っていきます。


Gozenyama_20111230_366

Gozenyama_20111230_369_2Gozenyama_20111230_369_3Gozenyama_20111230_370

鞍部に辿り着くと車道に出ました。トイレがあり、クマ目撃情報の掲示が貼り付けられています。


Gozenyama_20111230_373Gozenyama_20111230_371

車を置けそうなスペースがあるこの地点が、大ダワ994mでした。


Gozenyama_20111230_377Gozenyama_20111230_380

車道を使って奥多摩駅に下る方法もありましたが、敢えて鋸山目掛けて150m程登り返していきます。その後、鋸尾根で下るルートを選択していきます。


Gozenyama_20111230_384Gozenyama_20111230_388

分岐までは、かなり過酷な急坂を登っていきます。ここで本日初めてのハイカーと擦れ違いました。ここまで貸切ってことは、登り納めに御前山を選択するハイカーが少ないってことかな・・・。ただ単にこの時期は、山登りしないだけでしょうか。


Gozenyama_20111230_389Gozenyama_20111230_390

奥多摩駅とは反対方向になりますが、折角なので急峻な鋸山を登頂していきます。


Gozenyama_20111230_394Gozenyama_20111230_396

山頂までは、短期決戦のしんどい登り込みになりました。1,109m鋸山登頂成功です!・・・と気合いを入れましたが、無意味でした。展望なし、味気なし、ただ疲れただけでした。山頂では、オヤジ3人組にカップラーメンを喰っている姿を見せられ、余計に疲れてきました。


Gozenyama_20111230_398Gozenyama_20111230_400

大岳山には向かわず、来た道を戻り奥多摩駅に向かいます。


Gozenyama_20111230_404_2Gozenyama_20111230_414

鋸尾根をチャッチャカ下って行きます。


Gozenyama_20111230_415_2Gozenyama_20111230_426

ガレ場下りでは慎重歩きに変わります。そして、ササ原地帯を通り抜けていきます。


Gozenyama_20111230_428Gozenyama_20111230_430

集落が下の方に見えてきていましたが、まだまだ遠い位置にいます。


Gozenyama_20111230_439Gozenyama_20111230_440

ガレを下り振り返ってみると、ピラミダルな山容の御前山稜線を見て、自分なりに感動します。


Gozenyama_20111230_442_2Gozenyama_20111230_443

鉄梯子を登っていくと、祠と天狗らしき姿が彫られている石碑が設置されていました。登頂御礼の意味を込めて手を合わせます。


Gozenyama_20111230_446_2Gozenyama_20111230_447

高度を下げていくに連れて街方面が鮮明に見えるようになってきました。


Gozenyama2_20111230_004Gozenyama2_20111230_010

ピラミダルな山容を再度確認して、チャッチャカ下っていきます。


Gozenyama2_20111230_018Gozenyama2_20111230_019

愛宕山を登り返す気力が無かったので、直に登計集落へと下っていきます。


Gozenyama2_20111230_021_2Gozenyama2_20111230_022

マニアックな道を下っていくと墓地に出ました。


Gozenyama2_20111230_027_2Gozenyama2_20111230_030

集落に下りてから車道に出ます。左右どちらに向かえば奥多摩駅に辿り着けるのか迷います。近所にいた婆さんに尋ねると「左だ!」と言われ素直に向かいます。


Gozenyama2_20111230_032Gozenyama2_20111230_035

町営氷川有料駐車場の前を通過していきます。12月1日~2月29日まで無料開放しています。


Gozenyama2_20111230_039Gozenyama2_20111230_043

奥多摩駅に向かって歩いていきます。ふと川向こうを眺めると、日帰り温泉の施設がありました。


Gozenyama2_20111230_048Gozenyama2_20111230_050

奥多摩駅に13時15分到着しました。奥多摩湖行きの次のバス時刻は、13時55分で40分待たなければなりません。


Gozenyama2_20111230_062_2Gozenyama2_20111230_063

駅前で行動食を口にしてから、周辺をぶらついていたら、すぐにバスの時刻になりました。奥多摩湖行きのバスに乗車します。


Gozenyama2_20111230_067Gozenyama2_20111230_070

バスに乗車するとなんと!私だけのゴージャスな貸切状態です。アベックハイカーがバス運転手に温泉の場所を尋ねていました。どうやら、「もえぎの湯」は年末の関係で休業だったらしいです。運ちゃんは、青梅にある温泉施設を紹介していました。


Gozenyama2_20111230_071Gozenyama2_20111230_073

ゴージャスな貸切乗車は15分ぐらいで終了です。運賃340円を支払います。


Gozenyama2_20111230_076Gozenyama2_20111230_077

約7時間ぶりに戻ってきた奥多摩湖です。登りに使用した大ブナ尾根を眺めていきます。本日は、妬けに奥多摩湖が輝いて見えますね。


Gozenyama2_20111230_079_2Gozenyama2_20111230_082

駐車場に戻ってから、約19キロ山梨県方面に向かい「道の駅たばやま」に到着します。そして、2回目の訪問となります「のめこい湯」まで歩いていきます。


Gozenyama2_20111230_084Gozenyama2_20111230_086

駐車場から少し歩きます。雲取鴨沢ピストンの帰りに訪問した時、脚を引きづりながら「のめこい湯」に到達した記憶が甦ります。


Gozenyama2_20111230_089

Gozenyama2_20111230_093_4Gozenyama2_20111230_094

約7ヶ月半ぶりの訪問です。のめこい湯は、個人的に好みの温泉のひとつです。1年間の疲れと垢を洗い流すには、最高の日帰り温泉でした。1時間以上ゆっくりと浸かり、完全に身体を癒します。湯上がり後、食堂にてカレーライス(600円)をおいしく頂きます。


Gozenyama2_20111230_098Gozenyama2_20111230_101

その後、腹を満腹にさせた私は、2Fの休憩室に移動して仮眠体制をとります。1時間近く、ゆっくり癒し仮眠をとらせていただきました。これにて無事に山納め企画は終了です。


■天候:晴れ 

■出会った人:15人(鋸山手前までは完全貸切、鋸山3人、鋸尾根12人、バス貸切) 

■タイム:7:15~13:15(奥多摩駅到着時) 

■その他: 

◇山納めに選んだ奥多摩の御前山は、適度な標高、適度な登り、適度な樹林帯として、山納めに相応しい山行となりました。奥多摩湖を起点とした大ブナ尾根のコースは、ダム巡りがお好きな方には是非、訪問していただきたいコースと感じました。また、カタクリの花が咲くころにでも訪問してみたくなりました。

◇2011年度山行の完結として、拷問過ぎない適度な疲労感が得られ、癒し温泉で充分に適度な疲労感を抜き取ることができました。個人的には、のめこい湯は最高の癒し温泉でした。

◇最後までご覧いただきありがとうございます。2012年も怪我のないように楽しめる山行を目指して、質の低いレポ作成を心掛けていければいいなと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

ホームに戻る 

 

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

« 妙義山(金洞山) 2011/6/29 最強の鎖場登攀シリーズ  鷹返しピストンに挑戦!再アップ | トップページ | 2011年の山行を振り返って »

御前山」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/568801/53621213

この記事へのトラックバック一覧です: 御前山 2011/12/30 奥多摩三山登頂シリーズ:

« 妙義山(金洞山) 2011/6/29 最強の鎖場登攀シリーズ  鷹返しピストンに挑戦!再アップ | トップページ | 2011年の山行を振り返って »

2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カテゴリー

山仲間

  • ゆうやけハイカー by ゆうやけsan 
    四季を通して、日帰り山歩きと山麓付近の温泉を堪能しております。単独行動が多く、その想いを小さな ストーリーにして登る日があります。 腰痛(ヘルニア)とお付き合いしながら、日常生活と違った大自然 を相手に、移り変わる景色や花々や木々を見ながら野山を満喫し、日頃の疲れを癒している日もあれば、 時に挑戦的な登り方をしてストレスを発散している日の私もいます。・・・何れにせよ、山からの帰着後は 充実感がいっぱいです。
  • ちょっとずつ登って行こう~ by まるこsan 
    自分のレベルにあった山からちょっとずつ・・・この夏は、北アルプス、南アルプスに行きましたぁ。 山頂でのビール(最近はノンアルコールビール)が楽しみ♪ ずっこけ山女子の登山日記。
  • 雪椿日月抄 by yukitsubaki san 
    登りたい山が山ほど?!ヨッシャー・ガンバ☆ ◆2007年4月7日 初めてブログをUPしました。 ◆いい汗を流して山登り、キューッと絞れたナイスバディーにニンマリ!! 黒く日焼けしたフェイスに、女心も複雑。純白の雪山にココロを奪われ!新緑に被われた山にココロをときめかせ!登りたい山は海外にココロを、ら・びゅ~ん!
  • AAマダム
    ウエストを保つためと称して登山(なかなか保てませんが・・・) 軟弱登山が大好きで、時々ハード。 冬は南国、夏はアルプスをポレポレ歩き、時々世界に飛び出して、山や街を徘徊? 最近、考古学にはまっています。
  • しあわせのハイキング道 by たねsan
    皆様のシアワセな笑顔がなによりの養分です。どうかこの種が大きく育つようあたたかいコメントをお願いします。皆様の笑顔のためにがんばって更新していきます!(〃⌒∇⌒)ゞ♪
  • ひまじんsan
    群馬県高崎市の郊外で暮らしている団塊世代のひまじんです。 2010年初夏、40年あまりのサラリーマン生活を卒業し、フリーになった時間を有効に活かすため、体力のあるうちに出来るだけ多くの山を歩きたいと思っています。 山歩き6年目突入のひまじんさんの丁寧で参考になるレポをご覧ください。
  • 季節を感じて♪ by でんsan
    谷川連峰馬蹄形縦走挑戦時に出会った同士のサイトです。 ~紹介文~ 群馬の山のないところに住んでいます(^^​) ​山と温泉、おいしいものが好き♪
  • のほほん山歩き by rin san
    のんびりと群馬県の山を歩いています~ ソロで歩いても、みんなと歩いても、山歩きって楽しい♪♪♪ 目指せ!!カッコイイ山マダム(^O^)/
無料ブログはココログ