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日光白根山 2011/7/9 日本百名山中級編

日光白根山(にっこうしらねさん)2578M 高低差841M

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日本百名山第10座目の踏破となります”日光白根山”への登頂を目指していきます。これが制覇できれば10分の1百名山ハンターです。

日光白根山は北関東の最高峰で、山頂からは名峰にふさわしい360度の大展望が広がります。また日光白根山と呼ばれているのは、草津の白根山と区別するためとも言われています。

今回の登頂目的は、まず深田久弥の選定した日本百名山を踏破すること。

それから、現在上級エキスパートハイカーとして活躍中の駆け出し時代の軌跡を追求することにありました。

それに同行するのは群馬県出身のM氏、栃木県出身のM子と少人数で菅沼登山口より山頂を目指すことにしました。このメンバーは過去西沢渓谷周回コース、街歩き等を共に経験しているメンバーです。

(ルート):菅沼登山口⇒弥陀ヶ池⇒日光白根山⇒避難小屋⇒五色沼⇒弥陀ヶ池⇒菅沼登山口


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北上尾駅に0時30分集合⇒関越自動車道東松山IC~沼田IC下車⇒ルート120号を約40K走行⇒群馬県片品村の菅沼登山口に到着します。時刻は未だ薄暗い4時前でした。


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軽く腹ごしらえをしてから登山準備をします。

既に数人の先行ハイカーたちが出発しておりました。我々は菅沼登山口より4時40分登山開始です。


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日光国立公園の案内版を読み込みます。そして”弥陀ヶ池”2.7Kに向かいます。


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気持ちの良い清々しい朝の登山です。登山道はすぐに樹林帯に入ります。


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ガレた地帯を通過すると難所が現れました。丁寧にクリアしていきます。


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最近まで残雪があったようで登山道は湿っていました。


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一旦、開けた地点に出ますがすぐに樹林帯へ。荒れた岩場に入ります。


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急傾斜で落石でも発生しそうな岩場です。珍しく同行者に撮ってもらいます。


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荒地の連続は、容赦なく我々のスタミナを奪っていきます。


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急斜面が連続したため距離は長めに感じました。弥陀ヶ池まであと0.9Kです。


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また荒地の登り込みです。


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池が近くに見えてきました。”弥陀ヶ池”です。


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弥陀ヶ池は無色透明で眺めているだけで、登り込みで疲弊した身体を癒してくれます。池の先には日本百名山の日光白根山を捉えることができます。


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白根山をバックにこれまた珍しく同行者に撮ってもらいました。その先には木道があります。


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更に近づいて深田久弥が日本百名山として選定した白根山をしっかり眼に焼き付けます。そして遂に見覚えのある場所に出ました。


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まさしくこの現場です。ネットで何十回と見た道標です。

道標前に暫く立ち止まり、この場所で勝手に回想してみます。2004年9月24日午後のことでした。

ある駆け出しハイカーが混乱状態に陥り、この場に辿り着きます。その駆け出ハイカーの姿はジーパンに運動靴、ザック無、ポカリ350ML残量5分の1程度と超軽装備で入山してしまいました。三種の神器と言われている装備は何ひとつ持ち合わせておりません。

駆け出しハイカーは、山頂駅RWから白根山頂までピストン登山の予定で入山しました。しかし、ガスっていた山頂部ではホワイトアウトに陥り、ピストン登山を妨害されます。

悪天候(ホワイトアウト含)は、時に変貌した山と共に合体殺戮攻撃を仕掛けてきます。この合体殺戮攻撃により、山の怖さを思い知らされることになります。

その後、駆け出しハイカーは、足触りの異なる周回コースへと追い込まれていきます。ガスが消え中禅寺湖の見える景色には感動しますが、貸切山頂では不安感が募ります。RW最終時刻までタイムリミット90分を切りました。知識のない避難小屋~五色沼~弥陀ヶ池のルートを必死にルートファインディングしながら駆け登ります。

ようやく辿り着いた場所がこの画像の場所でした。そして消耗しきった体力で白根山1.1Kを登り出していきます。果たして駆け出しハイカーは、RW最終時刻に間に合い無事に生還できたのだらうか・・・・。詳細は下記参照ください。

日光白根山 2004/9/24


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私が道標前に暫く立ち寄っている間、同行者の二人は弥陀ヶ池を呑気に眺めていました(当たり前ですね)。駆け出しハイカーのことなど知る由もありません。

ここで暫く回想していたことをきっとこのレポで知ることになるでしょう。


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我々も白根山1.1Kを登り出します。そして分岐点から山頂を目指します。


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現在地を確認してから登り込みます。


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高度を稼ぐにつれて絶景が広がるようになります。白根山も段々近づいて見えてきます。


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周囲は森林限界に変わり、弥陀ヶ池を眺望できる位置に上昇してきました。


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アタックする山頂は、雄大且つ力強い雰囲気を感じさせられます。


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尾瀬・谷川岳方面を眺めながら1本立てます。


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小休止後、再び山頂にアタックをかけます。


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ガレ場の登りが続きロープ箇所が現れます。


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ロープを2箇所クリアして高度を一段と稼ぎました。丸沼・菅沼が視界に入る高度に届いてきました。


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傾斜がきつくなり険しい岩場が立ちはだかります。


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矢印の方向へ岩場を登り込みます。

1本入れようとしますが、シンガリにいたM氏が拒みます。何かに脅えている様子で一言「い・ち・げ・・・がきてる」と意味不明な言動を発します。


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M氏の意向を尊重してそのまま険しい岩場に突入していきます。周囲の絶景を確認します。


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樹林帯に比べて森林限界地帯は気持ちのいい登り込みができますね。


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前方にどっしりと構えた赤城山を確認してそろそろ休憩を検討します。


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丘を登り上がって振り向いたその時です!シンガリを歩いていた同行者M氏の意味不明な言動が判明できました。

市毛良枝風(より若いです)のエキスパートハイカーの追撃を受けていました。登山口駐車場でも見かけなかったハイカーでしたが、彗星のごとく現れ崖の上から対峙します。

急遽、休憩なしで山頂を一気に目指すプランに変更です。


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山頂方面にアプローチしていきます。


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高度2500Mを超えてくると色々な山々が眺望できるようになります。


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再度丸沼・菅沼・弥陀ヶ池方面そして日光方面


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何時の日か挑戦してみたい”男体山”が中禅寺湖とともに展望できました。


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頂上の道標方向を見ると人影が見えます。あそこが白根山頂のようです。


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一旦登り返すようになりますが、一気呵成に登り上げます。


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日光白根山に登頂成功です!

時刻は7時55分、約3時間15分掛けての登頂です。山頂標識奥には”皇海山”が見えています。その後登頂してきた市毛さんとも挨拶を交わします。


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反対側にあるもうひとつの山頂標識。凹みは爆裂火口でしょうか。


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遠方にはなんと!”富士山”の頭が確認できます。


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次に訪問する”五色沼


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こちらも日本百名山の”皇海山

360度の展望を暫く楽しみました。


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その後奥白根神社で参拝します。


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廻り込んで山頂を眺めたあと、五色沼へと向かうことにします。このあたりから前方に雲が出始めてきました。


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五色沼・避難小屋の表示方向へ進んでザレ場を下っていきます。ここからは再度、駆け出しハイカーがルートファインディングに入ったルートを辿ります。


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下山ルートから見るエメラルドグリーンの五色沼がとても美しい。


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ガレ石交じりの急なザレ場を下ります。山頂方面を見上げると空は青々としていました。


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慎重にですがガンガン下っていきます。この間、M子さんは2回尻もちをついて己の情けなさを悔いていました。私もよく必殺ケツ汚しはよくやりますよ。

擦れ違ったハイカーにこの先・・・がいますよ。と教えられます。


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するとその先で脅威の野生動物との睨めっこか!思わぬ珍客に同行者たちも大喜び。


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開けた場所でも別の野生動物の襲撃が!・・・おとなしいです。

普段撮影を拒むM氏が珍しく鹿と一緒に写真を撮ってくれと要求してきます。相変わらず掲載許可はいただけませんが、失敗写真も含め40枚ぐらい撮影しました。

これが後にバッテリー不足の原因に・・・・。私が予備のデジカメを車内に置き忘れたのがいけませんが。


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白根山頂を見上げながら平坦な道を歩いていきます。


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やがて避難小屋が見えてきました。小屋の前にはまたもやバンビ登場です。やたらといろんな場所から鹿が出没してきます。


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避難小屋の扉を開けて覗いてみることにしました。まず、「ネズミ注意」の看板が目につきました。ベット式の寝床があるのに驚きです。しかもダニがたくさん付着してすぐかゆくなるような毛布まで親切に置いてあります。


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避難小屋を後にして歩いていくと”五色沼”が見えてきました。


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エメラルドグリーンに染まった五色沼の前には白根山が聳え立ちます。


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暫く五色沼を眺めていると心が癒されました。鹿の足跡が水辺の所まで続いています。五色沼は鹿たちの水場ですね。


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暫く癒されたのち弥陀ヶ池方面を進みます。

するといきなりアクシデント発生!!!デジカメのバッテリーが切れました。予備のデジカメは車に置き忘れてしまい同行者もカメラをもっていません。

この後白根山頂方面は一気にガスに巻かれておりました。あれだけ快晴だったにも拘わらず、山の天気はわかりませんね。我々も山頂にいたらホワイトアウトに陥っていました。そして我々は弥陀ヶ池までの登り返しを余儀なく強要されます。


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一瞬ですが、下山時にバッテリーが回復するが1枚だけしか撮れませんでした。同行者のM氏は下山のスペシャリストと呼ばれるくらい物凄い速さで下っていきます。その様相はカモシカがステップを踏み込んで駆け下っている姿に似ていることから「カモシカステップ」と名付けられています。私の見習いチャッチャカ下りでは追いつけません。本家本元なら追いつけるかもしれません。

弥陀ヶ池からM子と二人で3キロを下っていきます。悪天候になりかけているのにこれから登山してくるハイカー10人以上と擦れ違います。

下山残り1キロを切れるかという所から大雨に遭遇します。山と悪天候との合体殺戮攻撃が激しくなってきました。必死の思いで菅沼登山口まで下りました。


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大雨も駐車場について一息ついていたら弱まってきました。ここから予備のデジカメを使用します。シャレー丸沼の日帰り温泉で癒そうと考えましたが休憩所がないとのこと。センターハウスの座禅温泉なら休憩所があることをスタッフに告げられ移動します。


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ロープウェイ山麓駅1Fセンターハウスの”座禅温泉”で疲弊した身体を癒します。

温泉では、強烈な睡魔に襲われ風呂で寝ていました。危うく溺死するところでしたので同行者の配慮で休憩所にて90分仮眠させていただきました。帰り道赤城SAで雷雨に遭います。本日は後半忙しい天気になりました。


■天候:晴れのち大雨

■出会った人:30人ぐらい

■タイム:4:40~12:15

■その他:

◇日本百名山無事に踏破できてメンバーもとても満足しておりました。あれだけ晴れていた山頂が下山時にはガスで真っ白になっていました。白根山の天気は読めませんね。

◇駆け出しハイカーの軌跡を追求でき個人的には満足です。白根山1.1K登り出しからRW山頂駅まで必死の思いをされていたので画像はないようです。どんな思いで登られたのか、当時の貸切山頂での状況等機会があれば是非インタビューしてみたいパーツです。

◇菅沼登山口の登山道は、けっこうな登り甲斐があり険しいルートでした。中級レベルのようです。翌日、同行者たちは激痛に悩まされたそうです。

◇私も駆け出し登山、第一月目にチャレンジした雲取山三峰ルートにて、2回とも下山時に悪天候に襲われます。1回目は嵐、2回目は吹雪でした。山と悪天候のコラボによる合体殺戮攻撃でほとんどカメラを撮る余裕すら与えられませんでした。山は天候により急激に豹変しますので、毎回どんな山でも怖いという意識を持って入山しています。

■参考:登山マップ

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