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赤城山(黒檜山・駒ヶ岳) 2011/5/25 挑戦的日帰り縦走シリーズ

赤城山(あかぎさん)黒檜山1828M 高低差458M/駒ヶ岳1685M

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今回はゆうやけハイカーさんのホームグランドである上州の山、赤城山に進出です。日本百名山として知られている赤城山は、上毛三山(じょうもうさんざん)とも言われており、他には榛名山・妙義山があります。

過去に大沼・赤城神社を2度訪問した経験がありますが、赤城山登山は今回お初で以前より非常に楽しみにしておりました。赤城山の複数コースがある中で、ゆうやけさんよりアドバイスを頂戴し、お勧めの黒檜山~駒ヶ岳縦走プラスおまけで地蔵岳の登頂を目指します。アウェイに乗り込みやや不安な点もありましたが、ハードチックな挑戦的縦走を決行してみたいと思います。(ソフトのつもりでしたが・・・)。

(ルート)黒檜山登山口駐車場⇒黒檜山登山口⇒猫岩⇒黒檜山⇒大タルミ⇒駒ヶ岳⇒大沼周辺⇒赤城神社⇒黒檜山登山口駐車場

駐車場移動⇒赤城公園(大洞駐車場)⇒地蔵岳⇒(ピストン)

※画像は地蔵岳頂上から撮影した黒檜山・駒ヶ岳です。地蔵岳編でのレポになりますが、のちに発生する「ヤッホー!やめろぉぉぉおおおおお!!」事件の現場となります。


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AM4時自宅を出発して、関越自動車道東松山IC~北関東自動車道駒形IC下車します。高速は2ヵ月半ぶりの通行になりました。その後一般道で赤城山に向かいます。


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そして黒檜山登山口駐車場に到着です。私の車以外スクーターが1台置いてありました。6時30分登山開始です。


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車道を300M歩くと登山口に到着です。登山口前にも7~8台の駐車スペースがあります。既に登山を終了して靴に付着した泥をたたき落としているハイカーがいました。出勤前の朝練終了でしょうか。


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百名山登頂まで1.1Kですね。距離表示だけ確認してウォーミングアップ気分で登りかけます。初っ端からガレています。


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勾配もきつく少し緩んだ箇所もありましたが・・・。


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その先では一気に急登が始まり高度を稼ぎます。ふと駐車場を振り返るとポツリと1台マイカーが小さく見えていました。


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足場は段々ガレから岩になっていきます。右手には黒檜山の次に目指す駒ヶ岳が見えていました。


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大沼・地蔵岳を背に”猫岩”到着です。思った以上にしんどい登りでした。山頂まで距離が1.1Kと短距離でも高低差460M弱もあるから確かに大変な急登コースです。


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足をくじかないように気をつけながら歩きます。少し安定した登山道も出てきますが・・・・。


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今度は長めのガレ急坂直登地帯を登り込みます。登山前にエネルギー源のバナナを摂取しておいて良かったです。ここで朝練を終えて下山してくる男性シングルハイカーと擦れ違います。


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巨岩地帯を登り超えると黒檜山のトップが確認できました。


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地蔵岳を展望しながら軽く一本立てます。


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再びガレた急坂との闘いが始まります。


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岩をうまく避け歩きながらやっと駒ヶ岳との分岐点に到達します。ここまでの距離1Kは半端な気持ちじゃ登れませんよ。


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100M安定した登山道を歩いていくと山頂が見えてきました。


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約1時間で日本百名山として第六座目の赤城山(黒檜山)登頂成功です。非常に密度の濃い1時間の登り込みでした。因みに山頂は貸切状態です。黒檜山が赤城山の最高峰との記載もあります。


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標高1828Mの山頂標識と三等三角点です。


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ここからは正面に足尾連山の展望が開けているだけなので、5分先にある見晴台に移動します。


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北側に進んでいくと展望の開けた絶景ポイントに出られます。


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ちょっと風が強くなっていましたが、谷川連峰・武尊山・至仏山・日光白根山などの展望を楽しむことができます。


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大沼の一部分を確認してから、見晴台に祠があることに気が付きます。他には何があるのかとキョロキョロ見渡します。おや・・・・あれは・・・・何だらうか・・・。


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新しい足跡だ!ビックフットか・・・・大きい。それにしても太い爪跡です。山頂付近には私以外人間がいる気配を感じられません。

時刻は8時前で、既に朝練の人たちは下山しているようでした。
他に新しいと思われる登山靴の足跡が見当たりません。ここは朝練では立ち寄らないのかもしれませんね。


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緊迫した状況の中、その爪跡を辿ってみることにしました。すると、ある地点で消えています。まるで、エイリアンかプレデターがこちらの様子をクマ笹の隙間からじっと伺っているような気配さえ感じるようになってきました。

風も強くなり絶景を楽しめる気分じゃなくなりました。
前後左右、上下キョロキョロ確認しながら周囲の気配を感じ取ります。
動物特有の匂いが感じられないので、まぁ、大丈夫だらう・・・と開き直ってみます。
しかし、乗鞍岳の人身事故のようにいきなり襲撃されたらどうするか・・・。身体固そうだしステッキで対抗しても折れたり、曲げられたりでまず戦うことは困難でしょう。
やっぱり、鉈でも購入していないとダメだったかなぁ~。と万が一のクマパンチ対策の不備を悔みます。

見晴台で足跡に出くわすとは想定外でした。(赤城の出没情報には気を付けておりましたが・・・)
この爪跡からするとクマパンチやられたら確実に耳もぎ取られますね。
やはり、赤城に生息及び登山道に出没可能性があることを改めて再認識いたしました。

撤退”の二文字が頭の中に浮かんできます。その時です!管総理が原発事故発生直後、東電社員が撤退を始めたという情報を聞いて、東電本店に乗り込んでいく場面を思い出します。
「撤退などありえない!君たちしかいないんだ!撤退したら東電は100%潰れます!」となぜか山頂で思い出してしまいます。

撤退などありえない!!・・・・」のフレーズだけが、頭の中で10連発ぐらい連呼します。


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結果、身の危険を感じ構わず撤退を決意します。見晴台撤退後は駒ケ岳に向かいます。こちらも1.1K距離があります。


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すぐ先では”御黒檜大神”を祀る石碑があります。


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きれいな石碑でした。


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正面に見える地蔵岳、山頂には人工物が設置されているのが確認できます。その左側には小沼の輝きが確認できました。


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駒ケ岳に向かいます。


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登山道が歩きやすい階段に変わり、高度を下げながら下ります。


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これから縦走する駒ケ岳を正面に見ながら下ります。相変わらず、一帯はクマ笹で覆われています。


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やがてフラットな気持ちの良い登山道に変わります。”赤城山ができるまで”の説明版の前を通ります。


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黒檜山~駒ヶ岳間の丁度中間地点ぐらいでしょうか。振り返ると”黒檜山”(左画像)、前方には”駒ヶ岳”(右画像)を視界に捉えることができます。


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見晴らしが利くすっきりした道を歩いていくと”大タルミ”に到達です。


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駒ケ岳が近づいて見えてくるとご丁寧に木の階段が設置されていました。


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登り込んでいくと山頂が見えてきました。まずは”赤城山の活動”を一読します。


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駒ケ岳1685Mの山頂標識と奥には手書きの板が木に括りつけられています。


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展望は桐生側の山々でしょうか。どれが何という山なのかよくわかりませんでした。筑波山も見えていたのだらうか。


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山頂ではあまり休憩はとらずに大沼方面に下ることにします。


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その先で1本立てられる場所に出ます。ここで”熊出没注意”の注意書きを目にします。昨年のクマパンチ人身事故は、駒ケ岳の方面で発生したと何かの情報で見かけた記憶があります。駒ヶ岳から徐々に人と擦れ違うようになってきました。駒ヶ岳廻りで登られる方が多いのでしょうか。


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大沼方面に下ると人ひとりが通れるぐらいの鉄製の階段を下ります。人と擦れ違うと狭いですが手摺に捕まると下り易いです。その先にも木の階段が続きます。


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ハイカーと擦れ違うようになってきました。こちらのルートはやたらと”熊出没注意”を見かけます。事故が起きたからでしょうか。黒檜山方面では見かけませんでしたが、私が撤退をせずにクマパンチやられていたら注意書きが沢山貼り付けられていたのでしょうね。


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その先も階段は続きます。登山道によくある階段と違って、この階段は歩幅が合うので歩きやすいです。下の方から大勢の賑やかな声が聞こえてきました。


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ご年配の集団ハイカーが登ってこられました。先頭にいたリーダーの方に気にしないでドンドン下っていって下さいと申し上げられました。50人ぐらいですか?とお尋ねすると25人だそうです。


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25人の集団ハイカーと挨拶を交わし、シンガリのサブリーダーが遅れをとっていたハイカーたちのフォロー役を担っておりました。その後、再び鉄製の階段です。集団ハイカーたちと擦れ違った直後だったのでタイミングが良かったですね。


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あとは緩やかな斜面を下るだけです。”熊の出没情報”記載です。②単独行動はしない。これは仕方ありませんが・・。④足跡目撃直後、周囲に本当にいたのかどうかは不明だとしても素直に撤退してきました。○ですかね


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駒ケ岳の登山口に出ました。道路挟んだ向かい側にも駐車場がありました。こちらのルートの方が登り易い階段があり、急登箇所も少ないのでソフトな山行には向いていますね。時刻は9時15分でした。駐車場まで少し寄り道してみましょう。


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車道を大沼方面に向かって歩いていくと左側に大駐車場がありました。これから登山の準備を整えているハイカーたちがおりました。


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大沼に近づいていくと”国定忠治像”があります。


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これはこれは・・・、非常に懐かしいです。私が22歳の時、当時お付き合いしていた彼女とドライブで大沼を訪問して、彼女に「モーターボートに乗りたい!」とせがまれ2千円支払って大沼1周したことがありました。確か1周はあっけなく終了して2千円は高ぇ~なぁ!と感じた記憶が蘇ります。今は25百円に値上がっていました。


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大沼が風に吹かれ心地よい波を立てていました。ここから縦走してきた黒檜山~駒ケ岳を眺望することができます。


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次に赤い橋を渡って”赤城神社”にも立ち寄ってみることにします。


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ここは2008年11月、紅葉の時期に訪問したことがあります。2年半ぶりで懐かしいです。本日は貸切状態でした。


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この後、ピストンで攻略しようと考えている大沼の先に聳え立つ”地蔵岳”です。

先程の下山時、大沼方面から体操の掛け声が「いちに~いちに~」と聞こえておりました。これから登山をされるハイカーたちの準備体操かと思っていたら、ヨットスクール?戸塚?らしき生徒たちが、6艘の手漕ぎボートに乗り込み掛け声を発しながら練習をしておりました。


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赤城神社で登山させていただいた御礼とこれから登山する地蔵岳の安全祈願をします。


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境内の裏手に廻り込んでいき、大沼の波で遊べる場所に出ます。


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そして駐車場に帰着します。時刻は9時30分でした。黒檜山登山口でも車が少し増えていました。一旦、休憩と栄養補給をしてから地蔵岳登山口近くにある赤城公園(大洞駐車場)に移動することにします。


■天候:晴れ

■出会った人:36人(登り1人、黒檜山頂0人、黒檜山~駒ケ岳間2人、下山33人)

■タイム:6:30~9:30

■その他:

◇黒檜山から廻るコースは、黒檜山までの距離1.1K、高低差460M弱をクリアできれば後は比較的楽なコースとなります。体力の自信のある方はこちらのコースでチャレンジしてみて下さい。ハイキング気分で楽しみたい方は駒ケ岳コースから登山されることをお勧め致します。

◇正直、山頂の爪跡はビビりました。周囲に人がいなかったことで余計孤立感が強まり、襲撃を回避することを考えての撤退となりました。でもそれなりに大展望は楽しませていただきましたので満足です。

◇5/28放送の土曜スペシャル「にっぽん名山紀行」を偶々見ていたら、赤城山(黒檜山~駒ケ岳)全く同ルートを女優・登山家としても知られている市毛良枝さんが歩かれておりました。大沼周辺にある青木旅館に前泊しての登山で、撮影日は5/8、上部では少し残雪がありました。ただ、山頂北側の見晴台だけは寄らなかったみたいです。

■この後、「地蔵岳編」に続きます。よろしければご覧ください!

■参考:赤城山登山マップ

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